仕掛品
連結
- 2020年12月31日
- 384億3400万
- 2021年12月31日 +33.66%
- 513億7200万
個別
- 2020年12月31日
- 385億1400万
- 2021年12月31日 +33.45%
- 513億9800万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- (貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)2022/03/30 16:01
仕掛品
主として総平均法による原価法 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 受取手形及び売掛金、電子記録債権は142百万円減少して100,227百万円となりました。2022/03/30 16:01
たな卸資産では、原材料及び貯蔵品が5,901百万円増加して44,213百万円、仕掛品が12,938百万円増加して51,372百万円、商品及び製品が9,643百万円増加して20,404百万円となり、たな卸資産全体では28,483百万円増加して115,990百万円となりました。たな卸資産の増加は主に、電池材料事業において生産能力の拡大に伴い在庫水準を引き上げたことによるものです。
固定資産は前期末より52,938百万円増加して、360,011百万円となりました。 - #3 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- その他有価証券
時価のあるもの
決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
時価のないもの
移動平均法による原価法
2.デリバティブ等の評価基準及び評価方法
デリバティブ
時価法
3.たな卸資産の評価基準及び評価方法
(1) 商品及び製品
総平均法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)2022/03/30 16:01