建物及び構築物(純額)
連結
- 2021年12月31日
- 960億4400万
- 2022年6月30日 -0.82%
- 952億6000万
有報情報
- #1 中間連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 当社及び国内連結子会社は定率法(ただし、平成10年4月1日以降に取得した建物(附属設備は除く)並びに平成28年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については定額法)を採用し、在外連結子会社は主として定額法を採用しています。なお、主な耐用年数は次のとおりです。2022/09/30 9:26
建物及び構築物 7~38年
機械装置及び運搬具 4~8年 - #2 固定資産除売却損の注記(連結)
- ※3 固定資産除売却損の内容2022/09/30 9:26
前中間連結会計期間(自 令和3年1月1日至 令和3年6月30日) 当中間連結会計期間(自 令和4年1月1日至 令和4年6月30日) 建物及び構築物 26 百万円 40 百万円 機械装置及び運搬具 115 193 - #3 担保に供している資産の注記(連結)
- 担保に供している資産は次のとおりです。2022/09/30 9:26
担保付債務は次のとおりです。前連結会計年度(令和3年12月31日) 当中間連結会計期間(令和4年6月30日) 建物及び構築物 872 百万円 843 百万円 土地 458 458
- #4 減損損失に関する注記(連結)
- 当社グループは以下の資産グループについて減損損失を計上しました。2022/09/30 9:26
当社グループは、事業用資産について主に管理会計上の事業区分に基づき、遊休資産については個別資産ごとに場所 用途 種類 減損損失 徳島県阿南市等 遊休資産 建物及び構築物 23百万円 機械装置及び運搬具 1,431 その他 56
グルーピングを行っています。