- #1 セグメント情報等、中間連結財務諸表(連結)
各報告セグメントに配分していない全社資産に係るもの2,985百万円。
(4)有形固定資産及び無形固定資産の増加額
各報告セグメントに配分していない全社資産5,553百万円。
2026/09/29 15:00- #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他事業」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、蛍光体事業及び磁性材料事業等を含んでいます。
2.調整額の主な内容は以下のとおりです。
(1)セグメント利益又は損失
各報告セグメントに配分していない全社費用△3,021百万円。全社費用は主に提出会社の総務・経理部門等の管理部門に係る費用です。
(2)セグメント資産
各報告セグメントに配分していない全社資産769,729百万円。全社資産は主に余資運用資金(現金及び預金)及び管理部門に係る資産です。
(3)減価償却費
各報告セグメントに配分していない全社資産に係るもの2,668百万円。
(4)有形固定資産及び無形固定資産の増加額
各報告セグメントに配分していない全社資産2,964百万円。
3.セグメント利益は中間連結財務諸表の営業利益と調整を行っています。2026/09/29 15:00 - #3 中間連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
(2)重要な減価償却資産の減価償却の方法
① 有形固定資産
当社及び国内連結子会社は定率法(ただし、平成10年4月1日以降に取得した建物(附属設備は除く)並びに平成28年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については定額法)を採用し、在外連結子会社は主として定額法を採用しています。なお、主な耐用年数は次のとおりです。
2026/09/29 15:00- #4 固定資産売却益の注記(連結)
※2
固定資産売却益の内容
| 前中間連結会計期間(自 令和7年1月1日至 令和7年6月30日) | 当中間連結会計期間(自 令和8年1月1日至 令和8年6月30日) |
| 機械装置及び運搬具 | 8 | 百万円 | 70 | 百万円 |
| 無形固定資産 | 2 | | 41 | |
| その他 | 1 | | - | |
2026/09/29 15:00- #5 固定資産除売却損の注記(連結)
- 固定資産除売却損の内容
| 前中間連結会計期間
(自 令和7年1月1日
至 令和7年6月30日) | 当中間連結会計期間
(自 令和8年1月1日
至 令和8年6月30日) |
| 機械装置及び運搬具 | 282 | 百万円 | 44 | 百万円 |
| 撤去費 | 473 | | 251 | |
| その他 | 87 | | 51 | |
| 計 | 843 | | 348 | |
2026/09/29 15:00 - #6 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
- 形固定資産
本邦に所在している有形固定資産の金額が中間連結貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、記載を省略しています。2026/09/29 15:00 - #7 減価償却額の注記
3 減価償却実施額
| 前中間会計期間(自 令和7年1月1日至 令和7年6月30日) | 当中間会計期間(自 令和8年1月1日至 令和8年6月30日) |
| 有形固定資産 | 25,134 | 百万円 | 23,543 | 百万円 |
| 無形固定資産 | 978 | | 962 | |
2026/09/29 15:00- #8 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
(投資活動によるキャッシュ・フロー)
投資活動の結果使用した資金は前中間連結会計期間に比べ68,137百万円増加して98,742百万円となりました。主な支出内訳は、定期預金の預入による支出82,122百万円、有形固定資産の取得による支出16,448百万円、また、主な収入内訳は、定期預金の払戻による収入1,196百万円です。
(財務活動によるキャッシュ・フロー)
2026/09/29 15:00- #9 重要な会計方針、中間財務諸表(連結)
総平均法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)
3.固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産
2026/09/29 15:00