- 資料
- 有報資料
- 大量保有(5%ルール)
- 法人情報
- 5480001006794
- Link
役員賞与引当金
連結
- 2025年12月31日
- 3億3000万
- 2026年6月30日 -54.55%
- 1億5000万
個別
- 2025年12月31日
- 3億2800万
- 2026年6月30日 -54.57%
- 1億4900万
有報情報
- #1 中間連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 役員賞与引当金
役員に対する賞与の支給に備えるため、支給見込額の当中間連結会計期間負担額を計上しています。2026/09/29 15:00 - #2 主要な販売費及び一般管理費(連結)
- ※1 販売費及び一般管理費のうち主要な費目及び金額2026/09/29 15:00
前中間連結会計期間(自 令和7年1月1日至 令和7年6月30日) 当中間連結会計期間(自 令和8年1月1日至 令和8年6月30日) 賞与引当金繰入額 292 307 役員賞与引当金繰入額 169 150 貸倒引当金繰入額 6 10 - #3 重要な会計方針、中間財務諸表(連結)
- 原材料
総平均法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)
3.固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産
定率法(ただし、平成10年4月1日以降に取得した建物(附属設備は除く)並びに平成28年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については定額法)を採用しています。
なお、主な耐用年数は以下のとおりです。
建物 15~38年
機械及び装置 4~8年
(2) 無形固定資産
定額法を採用しています。
なお、自社利用のソフトウェアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいています。
4.引当金の計上基準
(1) 貸倒引当金
債権の貸倒れによる損失に備えるため、一般債権については貸倒実績率により、貸倒懸念債権等特定の債権については個別に回収可能性を検討し、回収不能見込額を計上しています。
(2) 賞与引当金
従業員の賞与の支給に備えるため、支給見込額に基づき計上しています。2026/09/29 15:00