- 6662
- 2026/09/25
- 時価
- 33億円
- PER
- 67.92倍
- 2010年以降
- 赤字-141.46倍
(2010-2026年) - PBR
- 2.2倍
- 2010年以降
- 0.67-5.73倍
(2010-2026年) - 配当
- 0%
- ROE
- 3.24%
- ROA
- 2.76%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
ユビテック(6662)の有形固定資産及び無形固定資産の増加額 - 製造受託事業の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
連結
- 2016年6月30日
- 687万
- 2017年6月30日 -92.23%
- 53万
- 2018年6月30日 -94.94%
- 27,000
- 2019年6月30日 +140.74%
- 65,000
- 2020年6月30日 -69.23%
- 20,000
- 2021年6月30日 +999.99%
- 115万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 当社及び連結子会社の報告セグメントは、当社及び連結子会社の構成単位のうち分離された財務情報が入手可能であり、取締役会が、経営資源の配分の決定及び業績を評価するために、定期的に検討を行う対象となっているものであります。2026/09/25 15:02
当社及び連結子会社は当社及び連結子会社を基礎とした製品・サービス別セグメントから構成されており、「IoT事業」、「製造受託事業」及び「開発受託事業」の3つを報告セグメントとしております。
(2) 各報告セグメントに属する製品及びサービスの種類 - #2 主要な顧客ごとの情報
- 3.主要な顧客ごとの情報2026/09/25 15:02
顧客の名称又は氏名 売上高(千円) 関連するセグメント名 オリックス自動車(株) 102,391 IoT事業 住友理工(株) 99,898 製造受託事業 明治安田システム・テクノロジー(株) 65,880 開発受託事業 - #3 事業の内容
- 当社及び連結子会社のセグメントとの関連は次のとおりであります。2026/09/25 15:02
事業の系統図は、次のとおりであります。セグメントの名称 事業内容 主要な子会社 IoT事業 ・クラウドサービス(安全運転支援サービス「D-Drive」、安全見守りサービス「Work Mate」等)・通信機能搭載ハードウェア製品(D-Drive車載機、カーシェアリング車載機等)・Webアプリケーション開発・IoTインフラの構築・保守運用サービス ― 製造受託事業 ・咬合力計測機器用回路基板の開発・生産・通信アミューズメント機器の開発・生産 ― 開発受託事業 ・組込み型ソフトウェアの受託開発・保険分野向けシステムの受託開発 株式会社ユビテックソリューションズ

- #4 会計方針に関する事項(連結)
- 取引の対価は、履行義務を充足してから概ね1カ月以内に受領しており、契約に重要な金融要素は含まれておりません。2026/09/25 15:02
・製造受託事業
製造受託事業は、通信アミューズメント機器及び咬合力計測機器用回路基板の開発・生産を行っております。当該履行義務は顧客が検収をした一時点において充足されると判断し、検収時に収益を認識しております。 - #5 収益認識関係、連結財務諸表(連結)
- 前連結会計年度(自 2024年7月1日 至 2025年6月30日)2026/09/25 15:02
当連結会計年度(自 2025年7月1日 至 2026年6月30日)(単位:千円) 報告セグメント IoT事業 製造受託事業 開発受託事業 合計 一時点で移転される財又はサービス 485,888 199,222 - 685,110
2.顧客との契約から生じる収益を理解するための基礎となる情報(単位:千円) 報告セグメント IoT事業 製造受託事業 開発受託事業 合計 一時点で移転される財又はサービス 502,014 110,890 - 612,904 - #6 従業員の状況(連結)
- 2026年6月30日現在2026/09/25 15:02
(注) 1 従業員数は就業人員であります。セグメントの名称 従業員数(名) IoT事業 31 [1] 製造受託事業 5 [0] 開発受託事業 14 [0]
2 従業員数の[外書]は、臨時従業員の年間平均雇用人員であります。 - #7 研究開発活動
- 当連結会計年度における研究開発費の金額は17百万円であります。2026/09/25 15:02
(2)製造受託事業
該当事項はありません。 - #8 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 製造受託事業2026/09/25 15:02
製造受託事業は、歯科診療向け咬合力計測機器用回路基板が前年同期に比べ需要が減少したことで減収減益となり、当連結会計年度においては、売上高110百万円(前年同期比44.3%減少)、セグメント利益37百万円(前年同期はセグメント利益50百万円)となりました。
開発受託事業 - #9 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- ・製造受託事業2026/09/25 15:02
製造受託事業は、通信アミューズメント機器及び咬合力計測機器用回路基板の開発・生産を行っております。当該履行義務は顧客が検収をした一時点において充足されると判断し、検収時に収益を認識しております。
取引の対価は、履行義務を充足してから概ね6カ月以内に受領しており、契約に重要な金融要素は含まれておりません。