無形固定資産
連結
- 2013年6月30日
- 1386万
- 2014年6月30日 -1.13%
- 1371万
個別
- 2013年6月30日
- 957万
- 2014年6月30日 -18.16%
- 783万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (3)減価償却費の調整額5,657千円は、各報告セグメントに配分していない全社資産に係る減価償却費5,657千円であります。2014/09/22 15:07
(4)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額1,722千円は、各報告セグメントに配分していない全社資産の増加額1,722千円であります。
2.セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 整額は以下の通りであります。
(1)セグメント利益の調整額△281,532千円は、各報告セグメントに配分していない全社費用△281,532千円であります。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
(2)セグメント資産の調整額2,251,149千円は、各報告セグメントに配分していない全社資産2,251,149千円であります。全社資産は、主に報告セグメントに帰属しない親会社での余剰運用資金(現金及び預金)、長期投資資金(投資有価証券)及び管理部門に係る資産等であります。
(3)減価償却費の調整額4,433千円は、各報告セグメントに配分していない全社資産に係る減価償却費4,433千円であります。
(4)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額1,399千円は、各報告セグメントに配分していない全社資産の増加額1,399千円であります。
2.セグメント利益は、連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。2014/09/22 15:07 - #3 主要な設備の状況
- 2 現在休止中の設備はありません。2014/09/22 15:07
3 帳簿価額の「その他」は、ソフトウェア等の無形固定資産であります。
4 従業員数の[外書]は、臨時従業員の年間平均雇用人員であります。 - #4 固定資産の減価償却の方法
- 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
なお自社利用のソフトウェアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。2014/09/22 15:07 - #5 設備投資等の概要
- 1【設備投資等の概要】2014/09/22 15:07
当連結会計年度の設備投資の総額(無形固定資産を含む)は99百万円で、主にモバイル・ユビキタス事業で使用する試験装置機器等に投資しております。
セグメントごとの設備投資については、電子機器事業6百万円、モバイル・ユビキタス事業91百万円、全社1百万円の投資であります。 - #6 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、自社利用のソフトウェアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。2014/09/22 15:07