営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2013年12月31日
- -8212万
- 2014年12月31日
- 7662万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1.セグメント利益の調整額△133,155千円は、各報告セグメントに配分していない全社費用△133,155千円であります。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2015/02/10 16:08
2.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントの変更等に関する事項 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2015/02/10 16:08
- #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような状況の中、当社グループでは平成26年9月より新たな経営体制へと移行し、オリックスグループとの連携を強化するとともに、お客様との関係性強化に取り組んでまいりました。業績面ではオリックス自動車向けのテレマティクス車載機が、前期納入予定分が当期にずれ込んだことにより売上が増加しました。また、ATMの中国市場からの需要が引き続き好調なことから、ATM向け紙幣鑑別センサモジュールの販売も堅調に推移しました。2015/02/10 16:08
この結果、当第2四半期連結累計期間の業績は、売上高は1,688百万円(前年同四半期比17.8%増加)、営業利益は76百万円(前年同四半期は営業損失82百万円)、経常利益76百万円(前年同四半期は経常損失86百万円)、四半期純利益は41百万円(前年同四半期は四半期純損失64百万円)となりました。
セグメントの業績を示すと、次のとおりであります。