無形固定資産
連結
- 2017年6月30日
- 2217万
- 2018年6月30日 +155.67%
- 5669万
個別
- 2017年6月30日
- 2159万
- 2018年6月30日 +158.12%
- 5574万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (3)減価償却費の調整額3,848千円は、各報告セグメントに配分していない全社資産に係る減価償却費3,848千円であります。2018/09/27 16:19
(4)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額3,676千円は、各報告セグメントに配分していない全社資産の増加額3,676千円であります。
2.セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 整額は以下の通りであります。
(1)セグメント利益の調整額△147,241千円は、各報告セグメントに配分していない全社費用△147,241千円であります。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
(2)セグメント資産の調整額2,368,061千円は、各報告セグメントに配分していない全社資産2,368,061千円であります。全社資産は、主に報告セグメントに帰属しない親会社での余剰運用資金(現金及び預金)及び管理部門に係る資産等であります。
(3)減価償却費の調整額2,242千円は、各報告セグメントに配分していない全社資産に係る減価償却費2,242千円であります。
(4)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額2,628千円は、各報告セグメントに配分していない全社資産の増加額2,628千円であります。
2.セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2018/09/27 16:19 - #3 固定資産の減価償却の方法
- 無形固定資産
定額法を採用しております。
なお自社利用のソフトウェアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。2018/09/27 16:19 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (投資活動によるキャッシュ・フロー)2018/09/27 16:19
投資活動の結果得られた資金は53百万円(前連結会計年度は20百万円の支出)となりました。これは主に定期預金の払戻による収入100百万円、無形固定資産の取得による支出41百万円によるものです。
(財務活動によるキャッシュ・フロー) - #5 設備投資等の概要
- 1【設備投資等の概要】2018/09/27 16:19
当連結会計年度の設備投資の総額(無形固定資産を含む)は50百万円で、主にIoT事業で使用するソフトウェア等に投資しております。
セグメントごとの設備投資については、IoT事業46百万円、製造受託事業0百万円、開発受託事業1百万円、全社2百万円の投資であります。 - #6 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 無形固定資産
定額法を採用しております。
なお、自社利用のソフトウェアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。2018/09/27 16:19