当期純利益又は当期純損失(△)(平成26年3月28日財規等改正前)
連結
- 2014年12月31日
- 2億154万
- 2015年12月31日 +13.61%
- 2億2897万
個別
- 2014年12月31日
- 2億4435万
- 2015年12月31日 +1.77%
- 2億4867万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 2016/03/28 11:53
(会計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 第4四半期 1株当たり四半期純利益金額(円) 6.07 7.98 14.04 17.63 - #2 未適用の会計基準等、連結財務諸表(連結)
- ・「事業分離等に関する会計基準」(企業会計基準第7号 平成25年9月13日)2016/03/28 11:53
・「1株当たり当期純利益に関する会計基準」(企業会計基準第2号 平成25年9月13日)
・「企業結合会計基準及び事業分離等会計基準に関する適用指針」(企業会計基準適用指針第10号 平成25年9月13日) - #3 業績等の概要
- このような経営環境の中で当社グループは、「顧客満足の追求により会社の成長を実現する」という経営方針のもと、国内・海外(新興国)での新規顧客の開拓、中国事業の拡大、同業他社との協業など積極的な営業活動を展開するとともに、多様化する顧客ニーズに対応すべく新製品の開発にも注力し、業績の向上に努めてまいりました。2016/03/28 11:53
以上の結果、当連結会計年度の売上高は、56億50百万円(前連結会計年度比9.0%増)、営業利益は3億22百万円(同59.4%増)、経常利益は3億39百万円(同23.5%増)となり、当期純利益は、2億28百万円(同13.6%増)となりました。
なお、当社グループは、産業機器用製品の開発、設計、製造、販売等の単一事業でありますので、以後品目別の記載を行います。品目別の概要は、[2.生産、受注及び販売の状況]のとおりであります。 - #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 特別損益に関しては、特筆すべき内容はありません。2016/03/28 11:53
その結果、税金等調整前当期純利益は3億38百万円(同23.5%増)、当期純利益は2億28百万円(同13.6%増)となりました。
(4)キャッシュ・フローの状況の分析 - #5 関連当事者情報、連結財務諸表(連結)
- 2016/03/28 11:53
(注)ジックオプテックス株式会社は、重要性が増したため、当連結会計年度からジックオプテックス株式会社 前連結会計年度 当連結会計年度 売上高 - 334,788 税引前当期純利益金額 - 80,481 当期純利益金額 - 49,665
重要な関連会社としております。 - #6 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- 3.1株当たり当期純利益金額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。2016/03/28 11:53
前連結会計年度(自 平成26年1月1日至 平成26年12月31日) 当連結会計年度(自 平成27年1月1日至 平成27年12月31日) 当期純利益(千円) 201,545 228,973 普通株主に帰属しない金額(千円) - - 普通株式に係る当期純利益(千円) 201,545 228,973 期中平均株式数(株) 5,008,949 5,008,891 希薄化効果を有しないため、潜在株式調整後1株当たり当期純利益の算定に含まれなかった潜在株式の概要 新株予約権1種類(新株予約権の数94,500株) 新株予約権1種類(新株予約権の数94,500株)