- #1 表示方法の変更、財務諸表(連結)
(損益計算書)
前事業年度において、営業外収益の「その他」に含めて表示しておりました「受取ロイヤリティー」は、当事業年度において重要性が増したため、区分掲記しております。
この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組替えを行っております。この結果、前事業年度の損益計算書において、営業外収益に表示していた「その他」252百万円は、「受取ロイヤリティー」71百万円及び「その他」180百万円として組替えております。
2018/03/28 15:00- #2 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
(連結損益計算書)
前連結会計年度において、営業外収益の「助成金収入」として区分掲記されていたものは、当連結会計年度において営業外収益の総額の100分の10以下となったため、「その他」に含めて表示しております。なお、当連結会計年度に含まれる「助成金収入」は15百万円であります。
この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。この結果、前連結会計年度の連結損益計算書において、営業外収益に表示していた「助成金収入」89百万円及び「その他」166百万円は、「その他」255百万円として組替えております。
2018/03/28 15:00- #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
(4)営業外損益
営業外収益は、前連結会計年度の642百万円に対して、当連結会計年度は507百万円となりました。
営業外費用は、前連結会計年度の4,769百万円に対して、当連結会計年度は5,884百万円となりました。
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