- 3436
- 2026/09/02
- 時価
- 1兆932億円
- PER
- -倍
- 2010年以降
- 赤字-513.36倍
(2010-2025年) - PBR
- 1.92倍
- 2010年以降
- 0.45-3.97倍
(2010-2025年) - 配当
- 0.64%
- ROE
- -%
- ROA
- -%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 事業等のリスク
- (10)資産について2021/11/12 15:01
当社は、シリコンウェーハの工場や製造設備など多くの固有資産を有し、今後も新工場の建設を含む設備投資により保有固定資産が増加することが見込まれます。かかる固定資産又は資産グループへの投資額を回収できない可能性がある場合には、固定資産について減損が生じる可能性があります。
減損の兆候の判断には、資産に対応する事業や製品ラインの将来キャッシュ・フローの大幅な減少、法令改正やビジネス環境の大幅な悪化、重要な資産グループにおける回収可能性の悪化、製品市場の成長率の低下などの要因を考慮する必要がありますが、これらの要因に不利な変化が生じた場合、当該資産の回収可能性に重大な影響を与え、固定資産の減損が必要になる等当社の経営成績等に影響を及ぼす可能性があります。 - #2 四半期キャッシュ・フロー計算書を作成しない場合の注記(連結)
- 当第3四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第3四半期連結累計期間に係る減価償却費(のれんを除く無形固定資産に係る償却費を含む。)及びのれんの償却額は、次のとおりであります。2021/11/12 15:01
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第3四半期連結会計期間末における財政状態は、資産合計は619,758百万円(前連結会計年度末比26,315百万円増)、負債合計は237,486百万円(前連結会計年度末比952百万円減)、純資産合計は382,271百万円(前連結会計年度末比27,268百万円増)となりました。2021/11/12 15:01
資産の増加は、有形固定資産が15,388百万円増加したこと、及び現金及び預金が11,519百万円増加したことが主な要因であります。
負債の減少は、長期借入金が7,376百万円減少した一方で、引当金が3,052百万円増加したこと、及び支払手形及び買掛金が2,897百万円増加したことが主な要因であります。