ディー・ディー・エス(3782)の建物(純額)の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
- 全期間
連結
- 2010年12月31日
- 4億6791万
- 2011年12月31日 -7.61%
- 4億3229万
- 2012年12月31日 -10.34%
- 3億8757万
- 2013年12月31日 -4.44%
- 3億7036万
- 2014年12月31日 -11.75%
- 3億2684万
- 2015年12月31日 -21.38%
- 2億5697万
個別
- 2010年12月31日
- 4億6791万
- 2011年12月31日 -7.61%
- 4億3229万
- 2012年12月31日 -10.34%
- 3億8757万
- 2013年12月31日 -4.44%
- 3億7036万
- 2014年12月31日 -11.75%
- 3億2684万
- 2015年12月31日 -21.38%
- 2億5697万
有報情報
- #1 減損損失に関する注記
- 当事業年度において、当社は以下の資産について減損損失を計上しております。2026/03/31 9:40
2.減損損失を計上した経緯場所 用途 種類 本社(愛知県名古屋市中村区) 本社設備 建物附属設備 研究開発部(愛知県名古屋市) 研究開発資産 工具器具備品
当社は前事業年度まで継続して営業損失が計上されていることから、減損の兆候があると判断し、減損損失の認識要否について検討を行いました。 - #2 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- (1) 有形固定資産 :定率法により償却しております。2026/03/31 9:40
ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法により償却しております。なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
工具器具備品 4年~10年