建物(純額)
連結
- 2013年12月31日
- 3億7036万
- 2014年12月31日 -11.75%
- 3億2684万
個別
- 2013年12月31日
- 3億7036万
- 2014年12月31日 -11.75%
- 3億2684万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- 形固定資産 :定率法により償却しております。
ただし、平成10年4月1日以降に取得した建物(附属設備を除く)については定額法により償却しております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
建物 :3~23年
工具器具備品 :3年~15年
(2)無形固定資産 :定額法により償却しております。
なお、購入したソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。自社開発のソフトウエアについては、見込販売収益に基づく償却額と見込販売可能期間(3年)に基づく償却額のいずれか大きい額により償却しております。2015/03/27 11:49 - #2 担保に供している資産の注記(連結)
- 担保に供している資産は、次のとおりであります。2015/03/27 11:49
上記に対応する債務は、次のとおりであります。前連結会計年度(平成25年12月31日) 当連結会計年度(平成26年12月31日) 建物 312,979千円 271,774千円 土地 456,087 456,087
- #3 減損損失に関する注記(連結)
- 当連結会計年度(自 平成26年1月1日 至 平成26年12月31日)2015/03/27 11:49
当社グループは、原則として、遊休資産については所在場所を基準としてグルーピングを行っております。場所 用途 種類 減損損失(千円) 愛知県名古屋市 事業用資産 建物 35,752 愛知県名古屋市 事業用資産 車両運搬具 79
上記遊休資産について収益性の低下が認められるため、その帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上いたしました。 - #4 発行済株式、株式の総数等(連結)
- (注)1.「提出日現在発行数」欄には、平成27年3月1日からこの有価証券報告書提出日までの新株予約権の行使による株式の増加は含まれておりません。2015/03/27 11:49
2.当事業年度末現在の発行済株式のうち14,777,800株は、現物出資(土地、建物、金銭債権のデット・エクイティ・スワップ 合計738,890千円) によるものであります。 - #5 賃貸等不動産関係、連結財務諸表(連結)
- (賃貸等不動産関係)2015/03/27 11:49
当社では、愛知県名古屋市において、本社ビル(土地を含む)を、また宮城県登米市及び岐阜県多治見市において遊休不動産(土地を含む)を有しております。本社ビルについては一部のフロアを賃貸しているため、賃貸等不動産として使用される部分を含む不動産としております。前連結会計年度における当該賃貸等不動産に関する賃貸損益は3,462千円(賃貸収益は売上高に、主な賃貸費用は売上原価に計上)であり、遊休不動産に関する費用は8,093千円(営業外費用に計上)、減損損失は34,734千円(特別損失に計上)であります。当連結会計年度における当該賃貸等不動産に関する賃貸損益は6,567千円(賃貸収益は売上高に、主な賃貸費用は売上原価に計上)、遊休不動産に関する費用は7,725千円(営業外費用に計上)、本社の土地、建物(「不動産関連」セグメントにかかる部分を除く)の減損損失は44,535千円(特別損失に計上)であります。
当該賃貸等不動産の連結貸借対照表計上額、当連結会計年度増減額及び時価は、次のとおりであります。 - #6 追加情報、財務諸表(連結)
- (追加情報)2015/03/27 11:49
前事業年度(自 平成25年1月1日至 平成25年12月31日) 当事業年度(自 平成26年1月1日至 平成26年12月31日) 当社が保有していたValidity Sensors Inc.株式(取得価額300万USドル)ですが、当事業年度においてSynaptics IncorporatedによりValidity Sensors Inc.が株式の交換方式により買収されたことに伴い、Synaptics Incorporated株式が交付されております。買収総額のうち15%は、売り手の賠償義務に備えて18ヶ月間エスクロー口座に預託されているため、当社の当該金額相当額は長期預け金(36,652千円)として計上されております。当該期間経過後にSynaptics Incorporated株式が交付される予定となっておりますが、売り手の賠償義務が発生した場合には、交付されないおそれがあります。なお、Synaptics Incorporated買収後のValidity Sensors Inc.製品の業績に応じて、業績連動の追加配分の可能性があります。 当社が保有していたValidity Sensors Inc.株式(取得価額300万USドル)ですが、前事業年度においてSynaptics IncorporatedによりValidity Sensors Inc.が株式の交換方式により買収されたことに伴い、Synaptics Incorporated株式が交付されております。買収総額のうち15%は、売り手の賠償義務に備えて18ヶ月間エスクロー口座に預託されているため、当社の当該金額相当額は長期預け金(36,652千円)として計上されております。当該期間経過後にSynaptics Incorporated株式が交付される予定となっておりますが、売り手の賠償義務が発生した場合には、交付されないおそれがあります。なお、Synaptics Incorporated買収後のValidity Sensors Inc.製品の業績に応じて、業績連動の追加配分の可能性があります。 土地・建物については遊休資産として土地125,844千円、建物54,032千円が含まれております。 土地・建物については遊休資産として土地222,396千円、建物49,380千円が含まれております。 - #7 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 形固定資産 :定率法により償却しております。
ただし、平成10年4月1日以降に取得した建物(附属設備を除く)については定額法により償却しております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
建物 3~23年 工具器具備品 3年~15年
② 無形固定資産 :定額法により償却しております。
なお、購入したソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。自社開発のソフトウエアについては、見込販売収益に基づく償却額、見込み販売可能期間(3年)に基づく償却額のいずれか大きい額により償却しております。2015/03/27 11:49