有価証券報告書-第20期(平成26年1月1日-平成26年12月31日)
(2) 重要な減価償却資産の減価償却の方法
① 有形固定資産 :定率法により償却しております。
ただし、平成10年4月1日以降に取得した建物(附属設備を除く)については定額法により償却しております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
建物 3~23年 工具器具備品 3年~15年
② 無形固定資産 :定額法により償却しております。
なお、購入したソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。自社開発のソフトウエアについては、見込販売収益に基づく償却額、見込み販売可能期間(3年)に基づく償却額のいずれか大きい額により償却しております。
① 有形固定資産 :定率法により償却しております。
ただし、平成10年4月1日以降に取得した建物(附属設備を除く)については定額法により償却しております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
建物 3~23年 工具器具備品 3年~15年
② 無形固定資産 :定額法により償却しております。
なお、購入したソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。自社開発のソフトウエアについては、見込販売収益に基づく償却額、見込み販売可能期間(3年)に基づく償却額のいずれか大きい額により償却しております。