純資産
連結
- 2011年12月31日
- 1450万
- 2012年12月31日 +736.22%
- 1億2127万
- 2013年12月31日 +425.82%
- 6億3769万
個別
- 2011年12月31日
- 1935万
- 2012年12月31日 +462.57%
- 1億886万
- 2013年12月31日 +504.59%
- 6億5817万
有報情報
- #1 有価証券の評価基準及び評価方法
- (2)その他有価証券2014/03/28 16:17
時価のあるもの :期末日の市場価格等による時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
時価のないもの :移動平均法による原価法 - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当連結会計年度末の固定負債は、返済による長期借入金の減少216,450千円等により、前連結会計年度末に比べて240,523千円(32.4%)減少し、501,476千円となりました。この主な内訳は、長期未払金433,096千円であります。2014/03/28 16:17
(純資産)
当連結会計年度末における純資産は、平成25年9月には第三者割当による新株予約権の行使による増資で、785,000千円の資金調達を実施して財務基盤の強化を図ったため、前連結会計年末に比べて516,415千円(425.8%)増加し、637,693千円となりました。この主たるものは、株主資本649,226千円です。 - #3 連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準(連結)
- 要な外貨建の資産または負債の本邦通貨への換算の基準
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。
なお、在外連結子会社の資産および負債は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益および費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定に計上しております。2014/03/28 16:17 - #4 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
- その他有価証券2014/03/28 16:17
時価のあるもの :期末日の市場価格等による時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
時価のないもの :移動平均法による原価法 - #5 1株当たり情報、財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2014/03/28 16:17
(注)1.当社は、平成25年11月14日開催の当社取締役会の決議に基づき、平成25年1月1日付で株式1株につき100株の株式分割を行っております。前事業年度の期首に当該株式分割が行われたと仮定して1株当たり純資産額、1株当たり当期純損失金額を算定しております。前事業年度(自 平成24年1月1日至 平成24年12月31日) 当事業年度(自 平成25年1月1日至 平成25年12月31日) 1株当たり純資産額 2円65銭 1株当たり純資産額 18円04銭 1株当たり当期純損失金額(△) △4円23銭 1株当たり当期純損失金額(△) △10円96銭
2.潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額については、潜在株式は存在するものの1株当たり当期純損失であるため記載しておりません。 - #6 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2014/03/28 16:17
(注)1.当社は、平成25年11月14日開催の当社取締役会の決議に基づき、平成26年1月1日付で株式1株につき100株の株式分割を行っております。前連結会計年度の期首に当該株式分割が行われたと仮定して1株当たり純資産額、1株当たり当期純損失金額を算定しております。前連結会計年度(自 平成24年1月1日至 平成24年12月31日) 当連結会計年度(自 平成25年1月1日至 平成25年12月31日) 1株当たり純資産額 3円06銭 17円41銭 1株当たり当期純損失金額(△) △1円60銭 △9円44銭
2.潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額については、潜在株式は存在するものの1株当たり当期純損失であるため記載しておりません。