純資産
連結
- 2014年12月31日
- 17億159万
- 2015年12月31日 -20.39%
- 13億5460万
- 2016年12月31日 -4.22%
- 12億9740万
個別
- 2014年12月31日
- 17億535万
- 2015年12月31日 -20.35%
- 13億5836万
- 2016年12月31日 -2.87%
- 13億1944万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当連結会計年度末の固定負債は、長期未払金の支払による減少346,961千円などにより、89,926千円(前連結会計年度比77.4%減)となりました。この主な内訳は、退職給付に係る負債20,863千円であります。2023/05/15 13:17
(純資産)
当連結会計年度末における純資産は、第5回ストックオプションの権利行使による増資で、107,589千円の資金調達を実施して財務基盤の強化を図ったものの、親会社株主に帰属する当期純損失197,858千円を計上したため、1,297,406千円(前連結会計年度比4.2%減)となりました。この主たるものは、株主資本1,258,290千円です。 - #2 資産の評価基準及び評価方法
- その他有価証券2023/05/15 13:17
時価のあるもの :期末日の市場価格等による時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
時価のないもの :移動平均法による原価法 - #3 連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準(連結)
- 要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。
なお、在外連結子会社の資産及び負債は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定に計上しております。2023/05/15 13:17 - #4 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。2023/05/15 13:17
なお、在外連結子会社の資産及び負債は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定に計上しております。
(6)連結キャッシュ・フロー計算書における資金の範囲 - #5 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2023/05/15 13:17
(注)1.1株当たり当期純損失の算定上の基礎は、以下のとおりであります。前連結会計年度(自 平成27年1月1日至 平成27年12月31日) 当連結会計年度(自 平成28年1月1日至 平成28年12月31日) 1株当たり純資産額 33円67銭 30円16銭 1株当たり当期純損失(△) △15円70銭 △5円41銭