- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
(注)1.調整額は、各報告セグメントに配分していない全社費用です。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない基礎的試験研究費及び総務・経理部門等の管理部門に係る費用であります。
2.セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
2023/05/15 13:28- #2 セグメント表の脚注(連結)
- 整額は、各報告セグメントに配分していない全社費用です。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない基礎的試験研究費及び総務・経理部門等の管理部門に係る費用であります。
2.セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。2023/05/15 13:28 - #3 事業等のリスク
(2)継続企業の前提に関する重要な疑義を生じさせる事象または状況について
当社グループは、営業損失を継続して計上しており、当四半期連結累計期間においては営業損失60,270千円、経常損失58,036千円、親会社株主に帰属する四半期純損失59,104千円を計上しておりますが、財務基盤も盤石とはいえず、不測の事態が発生すれば継続企業の前提に重要な疑義を生じさせるような事象又は状況が存在します。
しかしながら、第2[事業の状況]3[財政状態、経営成績及びキャッシュフローの状況の分析](5)「継続企業の前提に関する重要事象等について」に記載のとおり、当該重要事象等を改善するための対応策を実施することにより、継続企業の前提に関する重要な不確実性は認められないものと判断しております。
2023/05/15 13:28- #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
(5) 継続企業の前提に関する重要事項等について
当社グループは、営業損失を継続して計上しており、当四半期連結累計期間においては営業損失60,270千円、経常損失58,036千円、親会社株主に帰属する四半期純損失59,104千円を計上しております。財務基盤も盤石とはいえず、不測の事態が発生すれば継続企業の前提に重要な疑義を生じさせるような事象又は状況が存在します。
このため、当社グループは安定的な黒字基盤を確立し健全な財務体質を確保することを最優先課題として、以下に示す3つの施策を積極的に推進し、当社グループにおける経営基盤の強化を進めて参ります。
2023/05/15 13:28