有報情報
- #1 セグメント情報等、中間財務諸表(連結)
- 1.製品及びサービスごとの情報2024/09/30 9:24
単一の製品・サービスの区分の外部顧客への売上高が、中間損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
2.地域ごとの情報 - #2 主要な顧客ごとの情報
- (単位:千円)2024/09/30 9:24
顧客の名称又は氏名 売上高 関連するセグメント名 ダイワボウ情報システム株式会社 106,364 バイオメトリクス事業 株式会社日立システムエンジニアリングサービス 88,440 バイオメトリクス事業 - #3 収益認識関係、中間財務諸表(連結)
- 当社は、バイオメトリクス事業の単一セグメントであり、顧客との契約から生じる収益を分解した情報は以下のとおりです。2024/09/30 9:24
2.顧客との契約から生じる収益を理解するための基礎となる情報当中間会計期間(自 2024年1月1日至 2024年6月30日) その他の収益 - 外部顧客への売上高 549,012
収益を理解するための基礎となる情報は、「(重要な会計方針)5.収益及び費用の計上基準」に記載のとおりであります。 - #4 売上高、地域ごとの情報
- (1) 売上高2024/09/30 9:24
本邦の外部顧客への売上高の金額が中間損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- また、当社は2023年8月に上場廃止となり、その影響への懸念があったものの運転資金面、人材流出面等への影響は受けておりません。よって、製品開発、サービス及びサポート提供などの事業継続性については疑問視されておらず、現状では業績に対する影響は若干の受注遅延に留まり、大きな売上減少にはつながっておりません。2024/09/30 9:24
これらの結果、当中間会計期間の売上高は549,012千円となりました。損益面においては、販売費及び一般管理費は305,260千円であり、営業利益43,609千円、経常利益44,141千円となりました。また、特別利益944千円、特別損失22,783千円を計上したことにより中間純利益21,338千円となりました。
なお、前中間会計期間において中間財務諸表を作成していないため、前年同期との比較分析は行っておりません。 - #6 製品及びサービスごとの情報
- 1.製品及びサービスごとの情報2024/09/30 9:24
単一の製品・サービスの区分の外部顧客への売上高が、中間損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。