営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2013年3月31日
- 4億7709万
- 2014年3月31日 -68.15%
- 1億5194万
個別
- 2013年3月31日
- -7140万
- 2014年3月31日 -112.16%
- -1億5150万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 4.報告セグメント合計額と連結財務諸表計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)2015/05/28 11:18
利益又は損失 前連結会計年度(千円) 当連結会計年度(千円) 全社費用(注) △50,505 △57,619 連結財務諸表の営業利益 477,099 151,941 - #2 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- 売上高 141,555千円2015/05/28 11:18
営業利益(△は損失) △36,996千円
経常利益(△は損失) △37,113千円 - #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。2015/05/28 11:18
セグメント利益又は損失(△)は、営業利益ベースの数値であります。 - #4 業績等の概要
- 当社グループの平成26年3月の連結業績につきましては、売上面では輸送機器事業において、主に海外ビジネスの拡大により大幅な増収となりました他、産業機器事業においても堅調に推移いたしましたことにより、増収となりました。一方、損益面では、海外ビジネスの更なる拡大に向けた先行投資や、TMS(Transit Management System:運行管理システム)などの開発費が増加いたしました他、繰延税金資産の計上を慎重に検討し、保守的に計上いたしました。2015/05/28 11:18
この結果、売上高は前期比5.0%増の141億57百万円、営業利益は68.2%減の1億51百万円、経常利益は68.7%減の1億64百万円、当期純損失は98百万円(前期は2億92百万円の当期純利益)となりました。
セグメント別の業績は以下のとおりです。