有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当第3四半期連結累計期間におきましては、売上高は、輸送機器事業、産業機器事業ともにほぼ前期並みとなりましたが、営業損益は、輸送機器事業の赤字幅縮小により、改善いたしました。2017/02/13 13:08
この結果、売上高は前年同期比1.0%増の107億11百万円、営業損失は4億47百万円(前年同期は8億31百万円の営業損失)、経常損失は5億49百万円(前年同期は8億33百万円の経常損失)、親会社株主に帰属する四半期純損失は4億62百万円(前年同期は7億34百万円の親会社株主に帰属する四半期純損失)となりました。
セグメント別の業績は以下のとおりです。