- #1 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
主として、サーバー及びコンピュータ端末機(「工具、器具及び備品」)であります。
無形固定資産
ソフトウェアであります。
2017/06/22 9:10- #2 固定資産の減価償却の方法
- 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。なお、自社利用のソフトウェアについては、社内における利用可能期間(5年)を採用しております。2017/06/22 9:10 - #3 業績等の概要
投資活動の結果使用した資金は、3億86百万円となりました。
これは主に、有形固定資産の取得(2億49百万円)、投資有価証券の取得(95百万円)、無形固定資産の取得(56百万円)があったこと等によるものです。
(財務活動によるキャッシュ・フロー)
2017/06/22 9:10- #4 設備投資等の概要
1【設備投資等の概要】
当連結会計年度の設備投資(無形固定資産を含む。)については、金型の取得を中心に総額3億6百万円の投資を実施しました。セグメントの設備投資について示すと、次のとおりであります。
なお、重要な設備の除却または売却はありません。
2017/06/22 9:10- #5 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
資産、負債及び純資産の状況
当連結会計年度末の総資産は130億48百万円となり、前連結会計年度末に比べ1億24百万円減少いたしました。流動資産は102億96百万円となり、2億2百万円減少いたしました。主な要因は、受取手形及び売掛金が2億80百万円増加したものの、未収還付法人税等が4億31百万円減少したこと等によるものです。固定資産は27億52百万円となり、78百万円増加いたしました。有形固定資産は13億91百万円となり、24百万円減少いたしました。無形固定資産は5億99百万円となり、前連結会計年度に比べ48百万円減少いたしました。投資その他の資産は7億61百万円となり、1億50百万円増加いたしました。
負債合計は95億49百万円となり、前連結会計年度末に比べ3億46百万円減少いたしました。流動負債は84億13百万円となり、10億21百万円減少いたしました。主な要因は、短期借入金が10億50百万円減少したこと等によるものです。固定負債は11億35百万円となり、6億74百万円増加いたしました。
2017/06/22 9:10- #6 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
ロ 無形固定資産(リース資産を除く)
ソフトウェア(自社利用)
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