- 7213
- 2026/08/28
- 時価
- 106億円
- PER 予
- 7.89倍
- 2010年以降
- 赤字-197.17倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.93倍
- 2010年以降
- 0.56-3.63倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 3.86%
- ROE 予
- 11.73%
- ROA 予
- 6.79%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第3四半期連結累計期間(自2018年4月1日 至2018年12月31日)2020/02/14 13:08
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
- #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような経営環境のなか、当社グループにおきましては、2016年度よりスタートいたしました中期5か年計画「CA2020」の重点課題である「MaaSの実現に向けた新しい価値の創造」「育成分野への経営資源のスムーズな移行」「海外ビジネスの黒字化」「業務プロセス改善による生産性の向上」の4つの課題に向けた取り組みに注力してまいりました。2020/02/14 13:08
当第3四半期連結累計期間の業績につきましては、輸送機器事業、産業機器事業ともに好調に推移した結果、売上高は193億44百万円(前年同期比58億41百万円増、43.3%増)と、2期連続の大幅な増収となり、第3四半期連結累計期間の過去最高売上高を更新いたしました。
損益面につきましても、売上の伸長・生産性向上による原価率の低減などにより、営業利益は17億3百万円(前年同期比15億94百万円増、15.5倍)、経常利益は16億74百万円(前年同期比15億42百万円増、12.7倍)、親会社株主に帰属する四半期純利益は8億60百万円(前年同期比9億21百万円増、前年同期は60百万円の親会社株主に帰属する四半期純損失)となり、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益ともに、第3四半期連結累計期間の過去最高益を更新いたしました。