- #1 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
主として、サーバー及びコンピュータ端末機(「工具、器具及び備品」)であります。
無形固定資産
ソフトウェアであります。
2020/06/29 11:53- #2 固定資産の減価償却の方法
- 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。なお、自社利用のソフトウェアについては、社内における利用可能期間(5年)を採用しております。2020/06/29 11:53 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
資産、負債及び純資産の状況
当連結会計年度末の総資産は147億91百万円となり、前連結会計年度末に比べ16億54百万円減少いたしました。主な要因は、無形固定資産が1億84百万円、機械装置及び運搬具(純額)が69百万円増加した一方、受取手形及び売掛金が8億99百万円、商品及び製品が7億67百万円、原材料及び貯蔵品が1億23百万円、投資有価証券が1億10百万円減少したこと等によるものです。
負債は97億13百万円となり、前連結会計年度末に比べ33億4百万円減少いたしました。主な要因は、未払法人税等が95百万円、賞与引当金が37百万円増加した一方、短期借入金が27億44百万円、支払手形及び買掛金が5億40百万円、受注損失引当金が1億92百万円、1年内返済予定の長期借入金が1億36百万円減少したこと等によるものです。
2020/06/29 11:53- #4 設備投資等の概要
1【設備投資等の概要】
当連結会計年度の設備投資(無形固定資産を含む。)については、ソフトウェアの取得を中心に総額916百万円の投資を実施しました。セグメントの設備投資について示すと、次のとおりであります。
なお、重要な設備の除却又は売却はありません。
2020/06/29 11:53- #5 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
② 無形固定資産(リース資産を除く)
ソフトウェア(自社利用)
2020/06/29 11:53- #6 重要な会計方針、財務諸表(連結)
定率法を採用しております。ただし、1998年4月1日以降に取得した建物、2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
(2)無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。なお、自社利用のソフトウェアについては、社内における利用可能期間(5年)を採用しております。
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