純資産
連結
- 2018年3月31日
- 29億8590万
- 2019年3月31日 +14.8%
- 34億2785万
- 2020年3月31日 +48.14%
- 50億7800万
個別
- 2018年3月31日
- 17億7114万
- 2019年3月31日 -1.19%
- 17億4999万
- 2020年3月31日 +37.19%
- 24億77万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (2)財政状態の状況2020/06/29 11:53
資産、負債及び純資産の状況
当連結会計年度末の総資産は147億91百万円となり、前連結会計年度末に比べ16億54百万円減少いたしました。主な要因は、無形固定資産が1億84百万円、機械装置及び運搬具(純額)が69百万円増加した一方、受取手形及び売掛金が8億99百万円、商品及び製品が7億67百万円、原材料及び貯蔵品が1億23百万円、投資有価証券が1億10百万円減少したこと等によるものです。 - #2 資産の評価基準及び評価方法
- 時価のあるもの2020/06/29 11:53
期末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定しております。)
時価のないもの - #3 追加情報、連結財務諸表(連結)
- (2)信託に残存する自社の株式2020/06/29 11:53
信託に残存する当社株式を、信託における帳簿価額(付随費用の金額を除く。)により、純資産の部に自己株式として計上しております。当該自己株式の帳簿価額及び株式数は、前連結会計年度234,227千円、599,814株、当連結会計年度232,254千円、594,762株であります。
(業績連動型株式報酬制度) - #4 連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準(連結)
- 要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外子会社の資産及び負債は、各社の決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定に含めて計上しております。2020/06/29 11:53 - #5 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- (6) 重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準2020/06/29 11:53
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外子会社の資産及び負債は、各社の決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定に含めて計上しております。
(7) 重要なヘッジ会計の方法 - #6 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
- 時価のあるもの2020/06/29 11:53
期末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)を採用しております。
時価のないもの - #7 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- 1株当たり当期純利益2020/06/29 11:53
(注)1.潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。
2.1株当たり純資産の算定上の基礎は、以下のとおりであります。
1株当たり純資産の算定に用いられた普通株式については、自己名義所有株式分を控除する他、ESOP信託が所有する自己株式(前連結会計年度末599,814株、当連結会計年度末594,762株)、及び役員報酬BIP信託が所有する自己株式(前連結会計年度末388,926株、当連結会計年度末388,926株)を控除し算定しております。前連結会計年度(2019年3月31日) 当連結会計年度(2020年3月31日) 純資産の部の合計額 3,427,853千円 5,078,007千円 普通株式に係る期末の純資産 3,427,853千円 5,078,007千円 1株当たり純資産の算定に用いられた期末の普通株式の数 11,353,441株 12,738,393株