売上高
連結
- 2019年3月31日
- 4387万
- 2020年3月31日 -1.11%
- 4338万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 当連結会計年度における四半期情報等2020/06/29 11:53
(累計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 当連結会計年度 売上高(千円) 4,914,813 11,835,471 19,344,801 26,051,266 税金等調整前四半期(当期)純利益(千円) 243,796 905,917 1,643,226 1,775,387 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 「産業機器事業」は、エコ照明・高電圧・電源市場向けに、LED照明機器、ネオン変圧器、バッテリー式フォークリフト用充電器、無停電電源装置などの製造販売を行っております。また、プリント基板の実装を主とするEMS事業も行っております。2020/06/29 11:53
2.報告セグメントごとの売上高、利益、資産その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。 - #3 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
- 要な非連結子会社の名称等
・岐阜DS管理株式会社
(連結の範囲から除いた理由)
非連結子会社は小規模会社であり、合計の総資産、売上高、当期純損益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等は、いずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないためであります。2020/06/29 11:53 - #4 主要な顧客ごとの情報
- 3.主要な顧客ごとの情報2020/06/29 11:53
連結損益計算書の売上高の10%を占める顧客が存在しないため記載を省略しております。 - #5 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益、資産その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。
セグメント利益は、営業利益ベースの数値であります。2020/06/29 11:53 - #6 売上高、地域ごとの情報(連結)
- 売上高
本邦の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。2020/06/29 11:53 - #7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度の連結業績は、次のとおりとなりました。2020/06/29 11:53
①全般概況2019年3月期 2020年3月期 前期比増減額 前期比増減率 売上高 215億38百万円 260億51百万円 +45億12百万円 +21.0% 売上総利益 48億47百万円 62億80百万円 +14億33百万円 +29.6%
〇売上高は、前期比45億12百万円(21.0%)増の260億51百万円となりました。 - #8 製品及びサービスごとの情報(連結)
- 2020/06/29 11:53
輸送機器事業 産業機器事業 その他 合計 外部顧客への売上高 20,171,231 5,836,650 43,383 26,051,266 - #9 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- (連結の範囲から除いた理由)2020/06/29 11:53
非連結子会社は小規模会社であり、合計の総資産、売上高、当期純損益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等は、いずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないためであります。
2.持分法の適用に関する事項