- 7213
- 2026/09/25
- 時価
- 106億円
- PER 予
- 7.83倍
- 2010年以降
- 赤字-197.17倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.92倍
- 2010年以降
- 0.56-3.63倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 3.89%
- ROE 予
- 11.73%
- ROA 予
- 6.79%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と四半期連結損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項) (単位:千円)2021/02/12 9:56
(注)全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない当社の管理部門にかかる費用であります。利益 金額 全社費用(注) △40,114 四半期連結損益計算書の営業利益 1,703,860
3. 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 報告セグメントごとの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- 2.報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と四半期連結損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項) (単位:千円)2021/02/12 9:56
(注)全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない当社の管理部門にかかる費用であります。利益 金額 全社費用(注) △40,808 四半期連結損益計算書の営業損失 △734,186 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような経営環境のなか、当社グループにおきましては、2016年度よりスタートいたしました中期5か年計画「CA2020」の重点課題である「MaaSの実現に向けた新しい価値の創造」「育成分野への経営資源のスムーズな移行」「海外ビジネスの黒字化」「業務プロセス改善による生産性の向上」の4つの課題に向けた取り組みに注力してまいりました。2021/02/12 9:56
当第3四半期連結累計期間の連結業績につきましては、輸送機器事業、産業機器事業ともに前年同期実績を下回り、売上高は101億25百万円(前年同期比92億19百万円減、47.7%減)、営業損失は7億34百万円(前年同期比24億38百万円減、前年同期は17億3百万円の営業利益)、経常損失は7億36百万円(前年同期比24億10百万円減、前年同期は16億74百万円の経常利益)、親会社株主に帰属する四半期純損失は5億90百万円(前年同期比14億50百万円減、前年同期は8億60百万円の親会社株主に帰属する四半期純利益)となりました。
セグメント別の業績は以下のとおりです。