無形固定資産
連結
- 2018年3月31日
- 19億9367万
- 2018年12月31日 -7.61%
- 18億4203万
有報情報
- #1 企業結合等関係、四半期連結財務諸表(連結)
- な会計処理を行っておりましたが、当第3四半期連結会計期間に確定しております。2019/02/08 11:00
この暫定的な会計処理の確定に伴い、当第3四半期連結累計期間の四半期連結財務諸表に含まれる比較情報において取得原価の当初配分額の重要な見直しが反映されており、主として無形固定資産その他に778,212千円、繰延税金負債に135,530千円が配分された結果、暫定的に算定されたのれんの金額は1,298,504千円から637,482千円減少し661,022千円となっております。
また、条件付取得対価の支払が確定したことにより、新たにのれんが140,460千円増加しております。 - #2 四半期キャッシュ・フロー計算書を作成しない場合の注記(連結)
- 当第3四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第3四半期連結累計期間に係る減価償却費(のれんを除く無形固定資産に係る償却費を含む。)及びのれんの償却額は、次のとおりであります。2019/02/08 11:00
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 政状態の状況2019/02/08 11:00
当第3四半期連結会計期間末の総資産は、前連結会計年度末に比べ14億18百万円増加し、409億39百万円となりました。主な増加は、原材料及び貯蔵品の増加2億91百万円、有形固定資産の増加3億41百万円、商品及び製品の増加1億8百万円、投資その他の資産の増加13億10百万円であります。主な減少は、現金及び預金の減少4億43百万円、受取手形及び売掛金の減少1億73百万円、無形固定資産の減少1億51百万円であります。
当第3四半期連結会計期間末の負債は、前連結会計年度末に比べ44百万円増加し、43億37百万円となりました。主な増加は、支払手形及び買掛金の増加1億97百万円、繰延税金負債の増加2億68百万円であります。主な減少は、未払法人税等の減少3億29百万円、賞与引当金の減少1億7百万円であります。