シライ電子工業(6658)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 検査機・ソリューション事業の推移 - 第三四半期
連結
- 2013年12月31日
- 1億1600万
- 2014年12月31日 -3.45%
- 1億1200万
- 2015年12月31日 -12.5%
- 9800万
- 2016年12月31日 +5.1%
- 1億300万
- 2017年12月31日 -24.27%
- 7800万
- 2018年12月31日 +14.1%
- 8900万
- 2019年12月31日 -42.7%
- 5100万
- 2020年12月31日
- -800万
- 2021年12月31日
- -600万
- 2022年12月31日 -100%
- -1200万
- 2023年12月31日
- -500万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- プリント配線板事業につきましては、顧客への営業活動を強化したものの在庫調整の影響を受けた結果、セグメント売上高は22,054百万円(前年同四半期比15.3%減)となりました。また、生産効率の向上と管理可能個別固定費の圧縮による原価低減に努めたことにより、セグメント利益は1,925百万円(前年同四半期比18.6%減)となりました。2024/02/13 15:06
(検査機・ソリューション事業)
検査機・ソリューション事業につきましては、新型コロナウイルスによる営業活動制限の影響が緩和され、国内外の受注が回復傾向にあります。この結果、セグメント売上高は402百万円(前年同四半期比30.1%増)、セグメント損失は5百万円(前年同四半期はセグメント損失12百万円)となりました。