シライ電子工業(6658)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - プリント配線板事業の推移 - 第二四半期
連結
- 2013年9月30日
- 2億300万
- 2014年9月30日 +24.63%
- 2億5300万
- 2015年9月30日 +38.74%
- 3億5100万
- 2016年9月30日 -59.83%
- 1億4100万
- 2017年9月30日 +9.22%
- 1億5400万
- 2018年9月30日
- -1億1000万
- 2019年9月30日 -155.45%
- -2億8100万
- 2020年9月30日 -2.49%
- -2億8800万
- 2021年9月30日
- 5億1700万
- 2022年9月30日 +179.3%
- 14億4400万
- 2023年9月30日 -10.94%
- 12億8600万
- 2024年9月30日 -7.93%
- 11億8400万
- 2025年9月30日 -10.14%
- 10億6400万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- セグメントごとの経営成績は、次のとおりであります。なお、セグメントの売上高にはセグメント間の内部売上高又は振替高が含まれております。2023/11/13 15:03
(プリント配線板事業)
プリント配線板事業につきましては、顧客への営業活動を強化したものの在庫調整の影響を受けた結果、セグメント売上高は14,697百万円(前年同四半期比11.5%減)となりました。また、生産効率の向上と管理可能個別固定費の圧縮による原価低減に努めたことにより、セグメント利益は1,286百万円(前年同四半期比10.9%減)となりました。