法人税等調整額
連結
- 2017年3月31日
- 2000万
- 2018年3月31日 +999.99%
- 2億4500万
個別
- 2017年3月31日
- 1300万
- 2018年3月31日 +999.99%
- 2億3000万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 経常損益につきましては、営業利益は減益となったものの、為替相場へのリスクヘッジ等により前連結会計年度に発生した為替差損は為替差益に転換し、また中国にある海外子会社が国からの技術補助金を受領した結果、515百万円の経常利益となり、前連結会計年度に比べ10百万円(2.1%)の増益となりました。2018/06/27 15:03
親会社株主に帰属する当期純損益につきましては、経常利益は増益となったものの繰延税金資産を一部取り崩すこととなり、法人税等調整額が増加した結果、54百万円の親会社株主に帰属する当期純利益となり、前連結会計年度に比べ250百万円(△82.2%)の減益となりました。
セグメントごとの経営成績は次のとおりであります。なお、セグメントの売上高にはセグメント間の内部売上高又は振替高が含まれております。