- 6658
- 2026/10/20
- 時価
- 78億円
- PER 予
- 7.83倍
- 2010年以降
- 赤字-238.34倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.72倍
- 2010年以降
- 0.4-3.58倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 5.36%
- ROE 予
- 9.25%
- ROA 予
- 5%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
固定資産
連結
- 2018年3月31日
- 99億9300万
- 2019年3月31日 -1.37%
- 98億5600万
個別
- 2018年3月31日
- 75億6900万
- 2019年3月31日 -4.82%
- 72億400万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 連結損益及び包括利益計算書の売上高の10%以上を占める特定の顧客への売上高がないため、記載を省略しております。2019/06/26 15:30
【報告セグメントごとの固定資産の減損損失に関する情報】
前連結会計年度(自 2017年4月1日 至 2018年3月31日) - #2 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- ② リース資産の減価償却の方法2019/06/26 15:30
自己所有の固定資産に適用する減価償却方法と同一の方法によっております。
(2) 所有権移転外ファイナンス・リース取引 - #3 事業等のリスク
- (13) 減損損失の計上について2019/06/26 15:30
当社グループでは、現在、減損の兆候がある資産グループが存在しますが、将来キャッシュ・フローにより回収可能であるため、減損損失の認識は必要ないと判断しております。但し、将来キャッシュ・フローが計画通り達成できない場合は減損損失を認識するため、当社グループの業績及び財務状況に影響を及ぼす可能性があります。また当社グループは所有する固定資産について「固定資産の減損に係る会計基準」を適用しておりますが、外部環境の変化等により収益性が著しく低下した場合、当社グループが保有する資産等について減損損失を計上する可能性があり、当社グループの業績及び財務状況に影響を及ぼす可能性があります。
(14) 知的財産について - #4 固定資産の減価償却の方法
- 4 固定資産の減価償却の方法2019/06/26 15:30
(1) 有形固定資産(リース資産を除く) - #5 固定資産売却損の注記(連結)
- 固定資産売却損の内容は、次のとおりであります。
2019/06/26 15:30前連結会計年度
(自 2017年4月1日
至 2018年3月31日)当連結会計年度
(自 2018年4月1日
至 2019年3月31日)建物及び構築物 ―百万円 0百万円 機械装置及び運搬具 9百万円 8百万円 計 9百万円 8百万円 - #6 固定資産売却益の注記(連結)
- 固定資産売却益の内容は、次のとおりであります。
2019/06/26 15:30前連結会計年度
(自 2017年4月1日
至 2018年3月31日)当連結会計年度
(自 2018年4月1日
至 2019年3月31日)機械装置及び運搬具 0百万円 0百万円 その他(工具、器具及び備品等) ―百万円 0百万円 計 0百万円 0百万円 - #7 固定資産廃棄損に関する注記
- 固定資産廃棄損の内容は、次のとおりであります。
2019/06/26 15:30前連結会計年度
(自 2017年4月1日
至 2018年3月31日)当連結会計年度
(自 2018年4月1日
至 2019年3月31日)建物及び構築物 30百万円 11百万円 機械装置及び運搬具 25百万円 3百万円 その他(工具、器具及び備品等) 4百万円 17百万円 計 60百万円 31百万円 - #8 担保に供している資産の注記(連結)
- (担保に供している資産)2019/06/26 15:30
(上記に対する債務)前連結会計年度(2018年3月31日) 当連結会計年度(2019年3月31日) 土地 1,324百万円 1,324百万円 有形固定資産その他 2百万円 2百万円 無形固定資産その他 128百万円 116百万円 計 5,337百万円 4,873百万円
- #9 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
- (2) 有形固定資産2019/06/26 15:30
- #10 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2019/06/26 15:30
(単位:百万円) - #11 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別内訳2019/06/26 15:30
(注) 1.評価性引当額が234百万円増加しております。この増加の主な内容は、当社において将来減算一時差異等に関する評価性引当額223百万円を追加的に認識したことに伴うものであります。前連結会計年度(2018年3月31日) 当連結会計年度(2019年3月31日) 海外子会社留保金 △11百万円 △15百万円 固定資産圧縮積立金 △6百万円 △5百万円 資産除去債務に対応する除去費用 △1百万円 △1百万円
2.税務上の繰越欠損金及びその繰延税金資産の繰越期限別の金額 - #12 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (資産)2019/06/26 15:30
当連結会計年度末の資産合計は、21,997百万円(前連結会計年度末比256百万円減)となりました。その内訳は、流動資産が12,140百万円(前連結会計年度末比119百万円減)、固定資産が9,856百万円(前連結会計年度末比136百万円減)であり、主な増減要因は次のとおりであります。
流動資産につきましては、受取手形及び売掛金が56百万円、電子記録債権が63百万円、製品が334百万円、仕掛品が78百万円増加いたしましたが、現金及び預金が573百万円減少したことによるものであります。固定資産につきましては、無形固定資産が51百万円、投資その他の資産が81百万円減少したことによるものであります。 - #13 表示方法の変更、財務諸表(連結)
- 前事業年度において、区分掲記して表示しておりました「関係会社短期貸付金」(当事業年度257百万円)は、金額的重要性が乏しくなったため、当事業年度より「流動資産」の「その他」に含めて表示しております。2019/06/26 15:30
前事業年度において、区分掲記して表示しておりました「車両運搬具」(当事業年度1百万円)は、金額的重要性が乏しくなったため、当事業年度より「有形固定資産」の「その他」に含めて表示しております。 - #14 資産除去債務関係、連結財務諸表(連結)
- 3 当該資産除去債務の総額の増減2019/06/26 15:30
前連結会計年度(自 2017年4月1日至 2018年3月31日) 当連結会計年度(自 2018年4月1日至 2019年3月31日) 期首残高 143百万円 145百万円 有形固定資産の取得に伴う増加額 ―百万円 ―百万円 時の経過による調整額 1百万円 1百万円 - #15 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- (2) 重要な減価償却資産の減価償却の方法2019/06/26 15:30
イ 有形固定資産(リース資産を除く)
(イ)2007年3月31日以前に取得したもの - #16 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 最終仕入原価法2019/06/26 15:30
4 固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産(リース資産を除く) - #17 重要な後発事象、連結財務諸表(連結)
- (重要な設備投資)2019/06/26 15:30
当社は、2019年5月20日開催の取締役会において、次のとおり固定資産の取得(連結子会社における新工場の建設)を決議いたしました。
1 設備投資の目的 - #18 関連当事者情報、連結財務諸表(連結)
- なお、科惠白井電路有限公司の100%製造子会社である科惠白井(佛岡)電路有限公司が当社の連結財務諸表に重要な影響を及ぼすため、持分法による投資損益の計算には科惠白井(佛岡)電路有限公司の損益を科惠白井電路有限公司の損益に含めており、その要約財務情報は以下のとおりであります。2019/06/26 15:30
(単位:百万円) 流動資産合計 5,498 5,806 固定資産合計 1,180 2,321