建物(純額)
個別
- 2019年3月31日
- 11億3400万
- 2020年3月31日 -6.08%
- 10億6500万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- なお、主な耐用年数は次のとおりであります。2020/06/26 15:22
また、2007年3月31日以前に取得したものについては、償却可能限度額まで償却が終了した翌年から5年間で均等償却する方法によっております。建物 8年~38年 機械及び装置 4年~6年 工具、器具及び備品 2年~15年
(2) 無形固定資産(リース資産を除く) - #2 固定資産売却損の注記(連結)
- ※7 固定資産売却損の内容は、次のとおりであります。2020/06/26 15:22
前連結会計年度(自 2018年4月1日至 2019年3月31日) 当連結会計年度(自 2019年4月1日至 2020年3月31日) 建物及び構築物 0百万円 9百万円 機械装置及び運搬具 8百万円 14百万円 - #3 固定資産廃棄損に関する注記
- ※6 固定資産廃棄損の内容は、次のとおりであります。2020/06/26 15:22
前連結会計年度(自 2018年4月1日至 2019年3月31日) 当連結会計年度(自 2019年4月1日至 2020年3月31日) 建物及び構築物 11百万円 0百万円 機械装置及び運搬具 3百万円 1百万円 - #4 担保に供している資産の注記(連結)
- (担保に供している資産)2020/06/26 15:22
(上記に対する債務)前連結会計年度(2019年3月31日) 当連結会計年度(2020年3月31日) 建物及び構築物 3,272百万円 2,949百万円 機械装置及び運搬具 356百万円 793百万円
- #5 有形固定資産等明細表(連結)
- (注) 1 当期増加額のうち主なものは、次のとおりであります。2020/06/26 15:22
2 当期減少額のうち主なものは、次のとおりであります。建物 冨波工場 SPET製造空調 16百万円 SPET製造設備配管 6百万円 機械及び装置 冨波工場 SPET印刷設備 38百万円 SPET UV照射装置 33百万円 PDS本部 レーザーフォトプロッター PR-312LXT 18百万円 工具、器具及び備品 技術部 インクジェット機 12百万円 出荷検査 2次元自動測長装置 10百万円 リース資産 冨波工場 SPET RtoR-DESライン装置 85百万円 PDS本部 高精細基板検査装置 Phoenix 27百万円
なお、当期減少額のうち( )内は内書きで減損損失の計上額であります。 - #6 減損損失に関する注記(連結)
- 当連結会計年度において、以下の資産グループについて減損損失を計上いたしました。2020/06/26 15:22
① 減損損失の認識に至った経緯場所 用途 種類 金額 ソフトウエア 4 京都府 遊休資産 建物及び付属設備 2
営業活動から生じた損益の継続的なマイナス計上により、事業用資産及び共用資産について減損損失を認識しております。遊休資産については今後の使用見込みがないため、減損損失を認識しております。 - #7 資産除去債務関係、連結財務諸表(連結)
- 1 当該資産除去債務の概要2020/06/26 15:22
当社グループは、営業所及び事業用資産の一部について、土地又は建物所有者との間で不動産賃借契約を締結しており、賃借期間終了による原状回復義務に関し資産除去債務を計上しております。また、一部の工場設備について、法令で要求される環境債務に関し資産除去債務を計上しております。その主な内容は、過去に地方条例等に定める指定物質を使用していた工場施設の移転、廃止による土壌調査義務及び工場設備等に充てんされたフロン類の回収・破壊義務であります。
2 当該資産除去債務の金額の算定方法 - #8 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- なお、主な耐用年数は次のとおりであります。2020/06/26 15:22
また、2007年3月31日以前に取得したものについては、償却可能限度額まで償却が終了した翌年から5年間で均等償却する方法によっております。建物及び構築物 3~45年 機械装置及び運搬具 2~10年
ロ 無形固定資産(リース資産を除く)