ソフトウエア
個別
- 2019年3月31日
- 1億3500万
- 2020年3月31日 -27.41%
- 9800万
有報情報
- #1 主要な設備の状況
- 2 帳簿価額は減損処理後の金額で記載しております。2020/06/26 15:22
3 帳簿価額のうち「その他」は、工具器具備品及びソフトウエア等の無形固定資産であります。
4 従業員数欄の(外書)は、臨時従業員の当連結会計年度の平均雇用人員であります。 - #2 固定資産の減価償却の方法
- 定額法によっております。2020/06/26 15:22
但し、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。
(3) リース資産 - #3 有形固定資産等明細表(連結)
- なお、当期減少額のうち( )内は内書きで減損損失の計上額であります。2020/06/26 15:22
機械装置 PDS本部 減損損失 36百万円 リース資産 PDS本部 減損損失 125百万円 ソフトウエア PDS本部 減損損失 4百万円 - #4 減損損失に関する注記(連結)
- 当連結会計年度において、以下の資産グループについて減損損失を計上いたしました。2020/06/26 15:22
① 減損損失の認識に至った経緯場所 用途 種類 金額 リース資産 125 ソフトウエア 4 京都府 遊休資産 建物及び付属設備 2
営業活動から生じた損益の継続的なマイナス計上により、事業用資産及び共用資産について減損損失を認識しております。遊休資産については今後の使用見込みがないため、減損損失を認識しております。 - #5 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- このような状況のなか、プリント配線板事業におきましては、付加価値の高い製品群の販売比率の拡大、自動車電装品が要求する高度な品質レベルに対応できる生産力及び品質力の向上、競争力のある製造原価の追求、少量多品種品や試作短納期品の生産体制の強化、国内外でのプリント配線板の生産及び供給体制の増強、透明基板のコア技術による当社独自基板の開発等により、事業収益の拡大に努めてまいります。2020/06/26 15:22
また、あらゆるものがインターネットに繋がることにより新たなサービスが創出されるIoT関連技術、人間の知的ふるまいの一部をソフトウエアを用いて再現したAI技術、大容量のデータを瞬時に送ることが可能になる5G技術等により、今後は、自動車、家電、住宅、社会インフラ等の様々な分野が繋がり、新たな市場が創出されることが見込まれることから、カーエレクトロニクス分野、ホームアプライアンス分野、電子応用分野を中心に一層の受注拡大を図ってまいります。
検査機・ソリューション事業におきましては、更なる検査性能の向上と用途別ラインナップの充実を図ることで利用範囲の拡大を促進するとともに、お客様のニーズに合わせた国内外販売戦略の強化、プリント配線板メーカーの生産性向上につながるソリューション提案の拡充や新商品の開発を進めてまいります。 - #6 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 定額法2020/06/26 15:22
ただし、ソフトウエア(自社利用分)については、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法
ハ リース資産