営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2019年9月30日
- -2億4100万
- 2020年9月30日 -17.01%
- -2億8200万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2 セグメント利益又は損失(△)の調整額10百万円には、セグメント間取引消去が含まれております。2020/11/13 15:26
3 セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益及び包括利益計算書の営業損失と調整を行っております。
2.報告セグメントの変更等に関する事項 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、運送業を含んでおります。
2 セグメント損失(△)の調整額12百万円には、セグメント間取引消去が含まれております。
3 セグメント損失(△)は、四半期連結損益及び包括利益計算書の営業損失と調整を行っております。2020/11/13 15:26 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- この結果、当第2四半期連結累計期間における売上高は10,586百万円となり、前年同期比では2,275百万円(△17.7%)の減収となりました。2020/11/13 15:26
営業損益につきましては、グループを挙げて製造原価や販売費及び一般管理費の圧縮に懸命に取組んだ結果、一定の効果を上げることはできたものの、売上高の減収を賄うことはできず、282百万円の営業損失となり、前年同期比では40百万円の悪化となりました。
経常損益につきましては、新型コロナウイルス対策として雇用調整助成金を申請したものの、営業損益が悪化したことや為替差損の増加、さらに新型コロナウイルスの影響により持分法適用会社の業績が悪化し、前年同期に計上した持分法による投資利益が損失に転じた結果、341百万円の経常損失となり、前年同期比では27百万円の悪化となりました。