- 6658
- 2026/10/19
- 時価
- 66億円
- PER 予
- 6.63倍
- 2010年以降
- 赤字-238.34倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.61倍
- 2010年以降
- 0.4-3.58倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 6.33%
- ROE 予
- 9.25%
- ROA 予
- 5%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 四半期キャッシュ・フロー計算書を作成しない場合の注記(連結)
- 当第3四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第3四半期連結累計期間に係る減価償却費(無形固定資産に係る償却費を含む。)は、次のとおりであります。2022/02/14 15:29
- #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (資産)2022/02/14 15:29
当第3四半期連結会計期間末の資産合計は、21,910百万円(前連結会計年度末比1,588百万円増)となりました。その内訳は、流動資産が11,600百万円(前連結会計年度末比1,198百万円増)、固定資産が10,309百万円(前連結会計年度末比389百万円増)であり、主な増減要因は次のとおりであります。
流動資産につきましては、受取手形及び売掛金が347百万円、電子記録債権が164百万円、製品が577百万円、原材料及び貯蔵品が317百万円の増加と、現金及び預金が241百万円減少したこと等によるものであります。固定資産につきましては、有形固定資産が159百万円、投資その他の資産が248百万円増加したこと等によるものであります。 - #3 追加情報、四半期連結財務諸表(連結)
- (新型コロナウイルス感染症の影響に関する会計上の見積り)2022/02/14 15:29
当社グループは、新型コロナウイルス感染症による影響について、第3四半期以降の業績を勘案し、今後の業績において新型コロナウイルス感染症の影響が軽微なものとなると仮定し、当該仮定を繰延税金資産の回収可能性の判断及び固定資産の減損会計の適用に係る会計上の見積りに反映しております。
なお、新型コロナウイルス感染症による影響については不確実性があり、当該見積り・前提について、想定を超えて深刻化した場合等には、将来の連結財務諸表に影響を及ぼす可能性があります。