アドテックエンジニアリング(6260)の全事業営業利益の推移 - 全期間
個別
- 2008年9月30日
- 7億4485万
- 2009年9月30日
- -8億5108万
- 2009年12月31日
- -1億3663万
- 2010年3月31日
- -7165万
- 2010年6月30日
- -3414万
- 2010年9月30日
- 1億5248万
- 2010年12月31日
- -2960万
- 2011年3月31日
- 2億1359万
- 2011年6月30日 +147.99%
- 5億2969万
- 2011年9月30日 -2.61%
- 5億1587万
- 2011年12月31日 -69.11%
- 1億5936万
- 2012年3月31日 -11.37%
- 1億4125万
- 2012年6月30日
- -6376万
- 2012年9月30日
- 2854万
- 2012年12月31日
- -2億5583万
- 2013年3月31日
- -5400万
- 2013年6月30日 -242.44%
- -1億8494万
- 2013年9月30日
- -1億6773万
- 2013年12月31日
- 9129万
- 2014年3月31日 +60.22%
- 1億4626万
- 2014年6月30日 -53.89%
- 6743万
- 2014年9月30日 +291.47%
- 2億6400万
- 2014年12月31日 -38.95%
- 1億6116万
有報情報
- #1 セグメント情報等、財務諸表(連結)
- 前事業年度(自平成24年10月1日 至平成25年9月30日)及び当事業年度(自平成25年10月1日 至平成26年3月31日)2014/06/27 15:23
当社の報告セグメントは「装置販売事業」及び「商品販売代理事業」でありますが、「装置販売事業」による割合が高く、全セグメントの売上高及び営業利益の金額の合計額に占める割合が大きいため、セグメント情報の記載を省略しております。
【関連情報】 - #2 会計基準等の改正等以外の正当な理由による会計方針の変更、財務諸表(連結)
- 当社の中期計画(平成27年3月期~平成29年3月期)において、富士フイルム株式会社からの事業譲受を契機として直描式露光装置の開発・製造・販売の一層の強化を図り、長岡工場の生産量の平準化・安定化することを計画しており、また当社の親会社であるウシオ電機株式会社の中期ビジョン(平成26年3月期~平成28年3月期)では、グループ会社内での生産協力体制(当社の長岡工場を含む)の整備及び活用により、日本国内における生産量の平準化・安定化を計画しております。その結果、当社の有形固定資産が長期安定的に稼働することが見込まれるため、減価償却方法を定額法に変更することといたしました。2014/06/27 15:23
これにより、当事業年度の営業利益、経常利益及び税引前当期純利益はそれぞれ16,752千円増加しております。
(売上計上基準の変更)