有価証券報告書-第31期(平成25年10月1日-平成26年3月31日)
(セグメント情報等)
【セグメント情報】
前事業年度(自平成24年10月1日 至平成25年9月30日)及び当事業年度(自平成25年10月1日 至平成26年3月31日)
当社の報告セグメントは「装置販売事業」及び「商品販売代理事業」でありますが、「装置販売事業」による割合が高く、全セグメントの売上高及び営業利益の金額の合計額に占める割合が大きいため、セグメント情報の記載を省略しております。
【関連情報】
前事業年度(自平成24年10月1日 至平成25年9月30日)
1.製品及びサービスごとの情報
(単位:千円)
2.地域ごとの情報
(1)売上高
(単位:千円)
(2)有形固定資産
本邦以外に所在している有形固定資産がないため、該当事項はありません。
(3)主要な顧客ごとの情報
(単位:千円)
(売上計上基準の変更)
「(会計方針の変更)(売上計上基準の変更)」に記載のとおり、海外取引先への露光装置等の売上計上基準については、従来、船積基準によっておりましたが、当事業年度より据付完了基準に変更いたしました。当該会計方針の変更は遡及適用され、前事業年度については、遡及適用後のセグメント情報になっております。
その結果、前事業年度の製品及びサービスごとの売上高は、露光装置で656,694千円増加しております。地域ごとの売上高は、中国で84,575千円、韓国で545,400千円、その他で100,719千円がそれぞれ増加し、台湾で74,000千円減少しております。主要な顧客ごとの売上高は変更がありません。
当事業年度(自平成25年10月1日 至平成26年3月31日)
1.製品及びサービスごとの情報
(単位:千円)
2.地域ごとの情報
(1)売上高
(単位:千円)
(2)有形固定資産
本邦以外に所在している有形固定資産がないため、該当事項はありません。
(3)主要な顧客ごとの情報
(単位:千円)
【報告セグメントごとの固定資産の減損損失に関する情報】
当社の報告セグメントは「装置販売事業」及び「商品販売代理事業」でありますが、「装置販売事業」による割合が高く、全セグメントの売上高及び営業利益の金額の合計額に占める割合が大きいため、セグメント情報の記載を省略しております。
【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】
当社の報告セグメントは「装置販売事業」及び「商品販売代理事業」でありますが、「装置販売事業」による割合が高く、全セグメントの売上高及び営業利益の金額の合計額に占める割合が大きいため、セグメント情報の記載を省略しております。
【報告セグメントごとの負ののれん発生益に関する情報】
該当事項はありません。
【セグメント情報】
前事業年度(自平成24年10月1日 至平成25年9月30日)及び当事業年度(自平成25年10月1日 至平成26年3月31日)
当社の報告セグメントは「装置販売事業」及び「商品販売代理事業」でありますが、「装置販売事業」による割合が高く、全セグメントの売上高及び営業利益の金額の合計額に占める割合が大きいため、セグメント情報の記載を省略しております。
【関連情報】
前事業年度(自平成24年10月1日 至平成25年9月30日)
1.製品及びサービスごとの情報
(単位:千円)
| 露光装置 | 検査装置 | その他装置 | 自動化装置 | 部品他 | 粉末成形 プレス機他 | 合計 | |
| 外部顧客への売上高 | 5,703,761 | - | 38,300 | - | 1,264,273 | 4,093 | 7,010,428 |
2.地域ごとの情報
(1)売上高
(単位:千円)
| 日本 | 中国 | 韓国 | 台湾 | その他 | 合計 |
| 608,785 | 1,488,710 | 3,828,283 | 787,544 | 297,104 | 7,010,428 |
(2)有形固定資産
本邦以外に所在している有形固定資産がないため、該当事項はありません。
(3)主要な顧客ごとの情報
(単位:千円)
| 顧客の名称又は氏名 | 売上高 | 関連するセグメント名 |
| SAMSUNG ELECTRO-MECHANICS CO.,LTD. | 893,331 | 装置販売事業 |
| SIMM TECH CO.,LTD. | 746,404 | 装置販売事業 |
(売上計上基準の変更)
「(会計方針の変更)(売上計上基準の変更)」に記載のとおり、海外取引先への露光装置等の売上計上基準については、従来、船積基準によっておりましたが、当事業年度より据付完了基準に変更いたしました。当該会計方針の変更は遡及適用され、前事業年度については、遡及適用後のセグメント情報になっております。
その結果、前事業年度の製品及びサービスごとの売上高は、露光装置で656,694千円増加しております。地域ごとの売上高は、中国で84,575千円、韓国で545,400千円、その他で100,719千円がそれぞれ増加し、台湾で74,000千円減少しております。主要な顧客ごとの売上高は変更がありません。
当事業年度(自平成25年10月1日 至平成26年3月31日)
1.製品及びサービスごとの情報
(単位:千円)
| 露光装置 | 検査装置 | その他装置 | 自動化装置 | 部品他 | 粉末成形 プレス機他 | 合計 | |
| 外部顧客への売上高 | 3,040,700 | - | - | - | 982,338 | 1,971 | 4,025,009 |
2.地域ごとの情報
(1)売上高
(単位:千円)
| 日本 | 中国 | 韓国 | 台湾 | その他 | 合計 |
| 581,715 | 2,121,894 | 892,764 | 377,627 | 51,007 | 4,025,009 |
(2)有形固定資産
本邦以外に所在している有形固定資産がないため、該当事項はありません。
(3)主要な顧客ごとの情報
(単位:千円)
| 顧客の名称又は氏名 | 売上高 | 関連するセグメント名 |
| KOREA CIRCUIT CO.,LTD. | 404,000 | 装置販売事業 |
【報告セグメントごとの固定資産の減損損失に関する情報】
当社の報告セグメントは「装置販売事業」及び「商品販売代理事業」でありますが、「装置販売事業」による割合が高く、全セグメントの売上高及び営業利益の金額の合計額に占める割合が大きいため、セグメント情報の記載を省略しております。
【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】
当社の報告セグメントは「装置販売事業」及び「商品販売代理事業」でありますが、「装置販売事業」による割合が高く、全セグメントの売上高及び営業利益の金額の合計額に占める割合が大きいため、セグメント情報の記載を省略しております。
【報告セグメントごとの負ののれん発生益に関する情報】
該当事項はありません。