純資産
連結
- 2013年3月31日
- 68億2020万
- 2014年3月31日 -11.65%
- 60億2597万
- 2015年3月31日 -4.06%
- 57億8115万
個別
- 2013年3月31日
- 67億8189万
- 2014年3月31日 -11.6%
- 59億9523万
- 2015年3月31日 -4.23%
- 57億4180万
有報情報
- #1 有価証券の評価基準及び評価方法
- 時価のあるもの2015/06/25 15:11
決算期末日の市場価格等に基づく時価法によっております。(評価差額は、全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定しております。) - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- これらの結果、総資産は前連結会計年度末に比べ2億9千万円減少の62億3千7百万円に、負債は前連結会計年2015/06/25 15:11
度末比4千5百万円減少の4億5千6百万円に、純資産は前連結会計年度末比2億4千4百万円減少の57億8千1
百万円となり、自己資本比率は92.3%から92.7%へと上昇しております。 - #3 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
- 時価のあるもの2015/06/25 15:11
連結会計年度末の市場価格等に基づく時価法によっております。(評価差額は、全部純資産直入法によ
り処理し、売却原価は移動平均法により算定しております。) - #4 重要事象等の分析及び対応、財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 業等のリスクに記載した重要事象等への対応策等
当社グループには「4 事業等のリスク(4) 重要事象等」に記載のとおり、継続企業の前提に重要な疑義を生じ
させるような事象又は状況が存在しております。
しかしながら、当該事象又は状況を解消するため、センサーデバイス関連やリチウムイオン電池関連などの新規
分野での受注活動を推進しつつ、損益の改善に努めていること並びに当連結会計年度において借入金はなく、十分
な現金及び預金残高等があり、資金繰り懸念もないこと及び当連結会計年度末時点において純資産残高57億8千1
百万円、自己資本比率92.7%と十分な財務体質の基盤を有することから、継続企業の前提に関する重要な不確実性
は認められないと判断しております。2015/06/25 15:11 - #5 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2015/06/25 15:11
(注) 1 前連結会計年度及び当連結会計年度の潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額については、1株当たり当前連結会計年度(自 平成25年4月1日至 平成26年3月31日) 当連結会計年度(自 平成26年4月1日至 平成27年3月31日) 1株当たり純資産額 1,166円18銭 1,118円80銭 1株当たり当期純損失金額(△) △143円94銭 △43円22銭
期純損失金額であり、また、潜在株式が存在しないため記載しておりません。