- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
【報告セグメントごとの固定資産の減損損失に関する情報】
前連結会計年度(自 平成25年4月1日 至 平成26年3月31日)
2015/06/25 15:11- #2 固定資産の減価償却の方法
- 固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産(リース資産を除く。)
定率法によっております。
ただし、平成10年4月1日以降に取得した建物(建物付属設備は除く。)については、定額法によっておりま
す。
なお、耐用年数については、法人税法に規定する方法と同一の基準によっております。
(2)無形固定資産(リース資産を除く。)
定額法によっております。
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。
(3)リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額をゼロとする定額法によっております。2015/06/25 15:11 - #3 有形固定資産等明細表(連結)
【有形固定資産等明細表】
2015/06/25 15:11- #4 業績等の概要
は営業損失5億2千5百万円)、経常損失は2億7百万円(前連結会計年度は経常損失5億5百万円)となりまし
た。また、特別損失に固定資産の減損損失1千1百万円を計上したこと等により、当期純損失は2億2千3百万円
(前連結会計年度は当期純損失7億4千3百万円)となりました。
2015/06/25 15:11- #5 減損損失に関する注記(連結)
額まで減額し、当該減少額を減損損失(11,697千円)として特別損失に計上しており、その主な内訳は、有形
固定資産の機械装置(9,013千円)であります。
なお、回収可能価額は正味売却価額により測定しており、土地及び建物については不動産鑑定評価額をも
2015/06/25 15:11- #6 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
連結会計年度は営業損失5億2千5百万円)、経常損失は2億7百万円(前連結会計年度は経常損失5億5百万
円)となりました。また、特別損失に固定資産の減損損失1千1百万円を計上したこと等により、当期純損失は2
億2千3百万円(前連結会計年度は当期純損失7億4千3百万円)となりました。
2015/06/25 15:11- #7 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 形固定資産(リース資産を除く。)
定率法によっております。
ただし、平成10年4月1日以降に取得した建物(建物付属設備は除く。)については、定額法によっており
ます。
なお、耐用年数については、法人税法に規定する方法と同一の基準によっております。
② 無形固定資産(リース資産を除く。)
定額法によっております。
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。
③ リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額をゼロとする定額法によっております。2015/06/25 15:11