営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2014年3月31日
- -5億2506万
- 2015年3月31日
- -2億2850万
個別
- 2014年3月31日
- -5億1839万
- 2015年3月31日
- -2億3549万
有報情報
- #1 業績等の概要
- 百万円)、FPD関連装置では4億3千1百万円(前連結会計年度は4億4千万円)となりました。2015/06/25 15:11
利益面におきましては、開発要素の高い案件が多いこともあり、営業損失は2億2千8百万円(前連結会計年度
は営業損失5億2千5百万円)、経常損失は2億7百万円(前連結会計年度は経常損失5億5百万円)となりまし - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 置では4億3千1百万円(前連結会計年度比2.2%減)となりました。2015/06/25 15:11
利益面におきましては、開発要素の高い案件が多いことにより原価が増加し、営業損失は2億2千8百万円(前
連結会計年度は営業損失5億2千5百万円)、経常損失は2億7百万円(前連結会計年度は経常損失5億5百万 - #3 重要事象等、事業等のリスク(連結)
- 要事象等
当社グループは、前々連結会計年度、前連結会計年度及び当連結会計年度において、継続的な営業損失、経常
損失、当期純損失を計上しております。これにより、継続企業の前提に重要な疑義を生じさせるような事象又は
状況が存在しております。しかしながら、当該事象又は状況を解消するため「7 財政状態、経営成績及びキャ
ッシュ・フローの状況の分析(4) 事業等のリスクに記載した重要事象等への対応策等」に記載のとおりの対応策
を実施していることから、継続企業の前提に関する重要な不確実性は認められないと判断しております。2015/06/25 15:11