- 6259
- 2016/07/29
- 時価
- 41億円
- PER 予
- 179.5倍
- 2010年以降
- 赤字-85.99倍
(2010-2016年) - PBR
- 0.74倍
- 2010年以降
- 0.28-1.2倍
(2010-2016年) - 配当
- 0.63%
- ROE 予
- 0.41%
- ROA 予
- 0.37%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、財務諸表(連結)
- 【報告セグメントごとの固定資産の減損損失に関する情報】2016/06/28 14:08
当事業年度(自 平成27年4月1日 至 平成28年3月31日) - #2 固定資産の減価償却の方法
- 固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産(リース資産を除く。)
定率法によっております。
ただし、平成10年4月1日以降に取得した建物(建物付属設備は除く。)については、定額法によっておりま
す。
なお、耐用年数については、法人税法に規定する方法と同一の基準によっております。
(2)リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額をゼロとする定額法によっております。2016/06/28 14:08 - #3 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2016/06/28 14:08
- #4 業績等の概要
- また、利益面におきましては、車載用組立検査装置等の開発要素の高い案件における製造原価の増加等により、営業損失は1億9千2百万円(前事業年度は営業損失2億3千5百万円)、経常損失は1億7千3百万円(前事業2016/06/28 14:08
年度は経常損失2億1千6百万円)となりました。また、特別利益に子会社清算益6千万円、特別損失に固定資産
の減損損失1千4百万円を計上したこと等により、当期純損失は1億2千6百万円(前事業年度は当期純損失2億 - #5 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- また、利益面におきましては、車載用組立検査装置等の開発要素の高い案件における製造原価の増加等により、営業損失は1億9千2百万円(前事業年度は営業損失2億3千5百万円)、経常損失は1億7千3百万円(前事業2016/06/28 14:08
年度は経常損失2億1千6百万円)となりました。また、特別利益に子会社清算益6千万円、特別損失に固定資産
の減損損失1千4百万円を計上したこと等により、当期純損失は1億2千6百万円(前事業年度は当期純損失2億