- #1 業績等の概要
(前事業年度比33.3%減)となりました。
また、利益面におきましては、車載用組立検査装置等の開発要素の高い案件における製造原価の増加等により、営業損失は1億9千2百万円(前事業年度は営業損失2億3千5百万円)、経常損失は1億7千3百万円(前事業
年度は経常損失2億1千6百万円)となりました。また、特別利益に子会社清算益6千万円、特別損失に固定資産
2016/06/28 14:08- #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
(前事業年度比33.3%減)となりました。
また、利益面におきましては、車載用組立検査装置等の開発要素の高い案件における製造原価の増加等により、営業損失は1億9千2百万円(前事業年度は営業損失2億3千5百万円)、経常損失は1億7千3百万円(前事業
年度は経常損失2億1千6百万円)となりました。また、特別利益に子会社清算益6千万円、特別損失に固定資産
2016/06/28 14:08- #3 重要事象等、事業等のリスク(連結)
- 要事象等
当社は、過去3事業年度及び当事業年度において、継続的な営業損失、経常損失、当期純損失を計上しており
ます。これにより、継続企業の前提に重要な疑義を生じさせるような事象又は状況が存在しております。
しかしながら、「7 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(4) 事業等のリスクに記載し
た重要事象等への対応策等」に記載のとおり、継続企業の前提に関する重要な不確実性は認められないと判断し
ております。2016/06/28 14:08