ミマキエンジニアリング(6638)の当期純利益又は当期純損失(△)の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
連結
- 2008年3月31日
- 9億8460万
- 2009年3月31日
- -4億4590万
- 2010年3月31日 -17.3%
- -5億2305万
- 2011年3月31日
- 1億4418万
- 2012年3月31日 +48.77%
- 2億1449万
- 2013年3月31日 -38.1%
- 1億3277万
個別
- 2008年3月31日
- 3億9040万
- 2009年3月31日
- -1億438万
- 2010年3月31日 -390.9%
- -5億1244万
- 2011年3月31日
- 2億4557万
- 2012年3月31日 -23.99%
- 1億8665万
- 2013年3月31日 +55.51%
- 2億9027万
有報情報
- #1 役員報酬(連結)
- 2.取締役の報酬等の総額には、使用人兼務取締役の使用人分給与は含まれておりません。2026/06/22 10:09
3.業績連動報酬として役員賞与を支給しております。業績連動報酬にかかる業績指標は連結税引前利益であり、当事業年度における実績は、連結税金等調整前当期純利益8,922百万円であります。当該指標を選択した理由は、事業年度ごとの業績向上に対する意識を高めるためであり、当社の業績連動報酬は、当該業績指標の外部公表値が各事業年度期初に設定された目標値を達成できた場合に、達成度合いに応じて一定の数式で算出されております。
4.取締役(監査等委員及び社外取締役を除く)に対する非金銭報酬等の内訳は、譲渡制限付株式報酬24,790千円であります。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 利益面では、営業利益は、原価低減活動に加えてインクと本体機種のプロダクトミックスの改善が進んだことから前年を上回る94億31百万円と過去最高益となりました。販売費及び一般管理費は、将来成長のための研究開発費や人件費等の開発投資は計画どおり積極的に実施しましたが、製品の品質改善の進展に伴い市場対応にかかる費用の減少が寄与したことに加えて為替のプラス影響もあり営業利益率も高水準の11.3%となりました。2026/06/22 10:09
以上の結果、当期における当社グループの売上高は837億25百万円(前期比0.3%減)、営業利益は94億31百万円(同3.5%増)、経常利益は89億7百万円(同5.5%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は67億41百万円(同9.5%増)となりとなり、営業利益以下の各段階利益は過去最高を更新しました。
当期における主要な為替レートは、1米ドル=150.78円(前期 152.57円)、1ユーロ=174.79円(前期 163.74円)で推移しました。 - #3 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2026/06/22 10:09
(注)1株当たり当期純利益及び算定上の基礎、潜在株式調整後1株当たり当期純利益及び算定上の基礎は、以下のとおりであります。前連結会計年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日) 当連結会計年度(自 2025年4月1日至 2026年3月31日) 1株当たり純資産額 1,114.26円 1,377.54円 1株当たり当期純利益 213.35円 233.01円 潜在株式調整後1株当たり当期純利益 212.84円 232.81円
前連結会計年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日) 当連結会計年度(自 2025年4月1日至 2026年3月31日) 1株当たり当期純利益 親会社株主に帰属する当期純利益(千円) 6,156,161 6,741,517 普通株主に帰属しない金額(千円) - - 普通株式に係る親会社株主に帰属する当期純利益(千円) 6,156,161 6,741,517 普通株式の期中平均株式数(株) 28,854,651 28,932,804 潜在株式調整後1株当たり当期純利益 親会社株主に帰属する当期純利益調整額(千円) - - (うち新株予約権(株)) (68,730) (24,405) 希薄化効果を有しないため、潜在株式調整後1株当たり当期純利益の算定に含めなかった潜在株式の概要 - -