ミマキエンジニアリング(6638)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 欧州・中東・アフリカの推移 - 第二四半期
連結
- 2013年9月30日
- 1億7491万
- 2014年9月30日 +33.36%
- 2億3326万
- 2015年9月30日 -72.28%
- 6466万
- 2016年9月30日 +218.15%
- 2億572万
- 2017年9月30日 -96.94%
- 628万
- 2018年9月30日 +999.99%
- 1億8248万
- 2019年9月30日
- -9487万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報並びに収益の分解情報2023/11/14 15:18
2.報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と四半期連結損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容 (差異調整に関する事項)(単位:千円) 日本・アジア・オセアニア 北・中南米 欧州・中東・アフリカ 合計 売上高
(単位:千円) - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 売上高は100億91百万円(同7.4%増)となりました。北米では、米国は第1四半期に景気後退の影響もあり販売が減少した一方で、第2四半期は個人消費を中心に景気が堅調に推移するなか、営業活動強化の成果もあり、TA市場向けの販売が大幅に伸長するとともに、SG市場向けも着実に回復しました。IP市場向けの販売は減少したものの、為替のプラス影響もあり、全体では前年同期並みを確保しました。中南米では多くの国で販売が増加し、増収となりました。2023/11/14 15:18
(欧州・中東・アフリカ)
売上高は93億96百万円(同0.0%減)となりました。欧州では、為替のプラス影響を受けるなかで、TA市場向けが新製品効果もあり大幅に販売が増加し、SG市場向けは前年同期並みを確保した一方、IP市場向けの販売が減少しました。国別では、ポルトガル、フランス、ポーランド等で好調な販売が継続した一方で、イタリアや英国などで販売が減少しました。以上により、全体では若干の減収となりました。