営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2018年3月31日
- 27億2986万
- 2019年3月31日 +10.19%
- 30億806万
個別
- 2018年3月31日
- 26億3180万
- 2019年3月31日 -24.56%
- 19億8549万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 報告されているセグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。2019/06/28 9:55
セグメントの利益は、営業利益をベースにした数値であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は、市場実勢価格に基づいております。 - #2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益または損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されているセグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。
セグメントの利益は、営業利益をベースにした数値であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は、市場実勢価格に基づいております。2019/06/28 9:55 - #3 報告セグメント合計額と財務諸表計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- (単位:千円)2019/06/28 9:55
(単位:千円)利益 前連結会計年度 当連結会計年度 セグメント間取引消去 △643,475 278,482 連結財務諸表の営業利益 2,729,868 3,008,063
- #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- また、第3四半期には、正確な位置決め技術や搬送等の高性能製品の開発に強みを有するアルファーデザイングループと、音楽・アニメ業界を中心としたグッズの企画・デザインに高い競争力のある㈱楽日を完全子会社化し、両社は第4四半期から連結業績に寄与しております。両社とのシナジー効果を早期実現することで、「自動化」「無人化」に向けた取り組みを今後さらに加速させてまいります。2019/06/28 9:55
その結果、当連結会計年度における売上高は554億48百万円(前連結会計年度比5.7%増)、営業利益は30億8百万円(同10.2%増)、経常利益は26億43百万円(同12.0%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は16億80百万円(同8.4%減)となりました。
なお、当連結会計年度における主要な為替レートは、1米ドル=110.91円(前年同期 110.86円)、1ユーロ=128.40円(前年同期 129.70円)となっております。また、新興国通貨(トルコリラ・ブラジルレアル等)の下落は経営成績を押し下げる要因となっております。