固定資産
連結
- 2019年3月31日
- 163億4177万
- 2020年3月31日 -19.72%
- 131億1876万
個別
- 2019年3月31日
- 205億3487万
- 2020年3月31日 -0.58%
- 204億1567万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 前連結会計年度(自 2018年4月1日 至 2019年3月31日)2020/08/06 14:20
当連結会計年度(自 2019年4月1日 至 2020年3月31日)(単位:千円) のれんの償却額 37,043 - 160,807 197,851 有形固定資産及び無形固定資産の増加額 1,763,905 251,480 363,153 2,378,540
4.報告セグメント合計額と連結財務諸表計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(単位:千円) のれんの償却額 110,829 - 151,530 262,359 有形固定資産及び無形固定資産の増加額 1,060,273 165,414 176,509 1,402,198 - #2 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- ①リース資産の内容2020/08/06 14:20
有形固定資産
主として事業活動における機械装置であります。 - #3 固定資産の減価償却の方法
- 固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産(リース資産を除く)
定率法を採用しております。ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)及び2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
建物 15~31年
工具、器具及び備品 2~6年
(2)無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
ただし、市場販売目的のソフトウエアについては、見込有効期間(3年以内)における販売見込数量を基準とした償却額と残存有効期間に基づく均等配分額とを比較し、いずれか大きい額を償却しております。
また、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(3~5年)に基づく定額法によっております。
のれんについては、その効果が発現する期間を個別に見積もり、償却期間を決定した上で定額法により償却しております。
(3)リース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。2020/08/06 14:20 - #4 固定資産売却損の注記(連結)
- 固定資産売却損の内容は、次のとおりであります。
2020/08/06 14:20前連結会計年度
(自 2018年4月1日
至 2019年3月31日)当連結会計年度
(自 2019年4月1日
至 2020年3月31日)建物及び構築物 -千円 181千円 機械装置及び運搬具 1,002 - 工具、器具及び備品 560 2,752 計 1,562 2,934 - #5 固定資産売却益の注記(連結)
- 固定資産売却益の内容は、次のとおりであります。
2020/08/06 14:20前連結会計年度
(自 2018年4月1日
至 2019年3月31日)当連結会計年度
(自 2019年4月1日
至 2020年3月31日)機械装置及び運搬具 297千円 1,620千円 工具、器具及び備品 23,396 18,864 計 23,693 20,485 - #6 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
- (2)有形固定資産2020/08/06 14:20
(単位:千円) - #7 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2020/08/06 14:20
(単位:千円) - #8 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (資産)2020/08/06 14:20
当連結会計年度における資産の残高は、542億21百万円(前連結会計年度末584億63百万円)となり42億41百万円減少いたしました。流動資産の残高は、411億3百万円(同421億21百万円)となり10億18百万円減少いたしました。これは、現金及び預金8億59百万円の減少等があったことによるものであります。また、固定資産は131億18百万円(同163億41百万円)となり32億23百万円減少いたしました。これは、のれん9億87百万円の減少等によるものであります。
(負債) - #9 追加情報、連結財務諸表(連結)
- (新型コロナウイルス感染症の感染拡大の影響に関する会計上の見積り)2020/08/06 14:20
当社グループでは、固定資産の減損会計や繰延税金資産の回収可能性等の会計上の見積について、連結財務諸表作成時において入手可能な情報に基づき実施しております。新型コロナウィルス感染症による当社グループ事業への影響は、事業によってその営業や程度が異なるものの、今後2021年3月期の一定期間にわたり当該影響が継続するとの仮定のもと、会計上の見積りを行っております。 - #10 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- (2)重要な減価償却資産の減価償却の方法2020/08/06 14:20
イ 有形固定資産(リース資産を除く)
当社及び国内連結子会社は定率法を、在外連結子会社は定額法を採用しております。ただし、当社及び国内連結子会社は1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。 - #11 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 最終仕入原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)を採用しております。2020/08/06 14:20
2.固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産(リース資産を除く) - #12 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 要な減価償却資産の減価償却の方法
イ 有形固定資産(リース資産を除く)
当社及び国内連結子会社は定率法を、在外連結子会社は定額法を採用しております。ただし、当社及び国内連結子会社は1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
建物及び構築物 15~31年
ロ 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
ただし、市場販売目的のソフトウエアについては、見込有効期間(3年以内)における販売見込数量を基準とした償却額と残存有効期間に基づく均等配分額とを比較し、いずれか大きい額を償却しております。
また、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(3~5年)に基づく定額法によっております。
ハ リース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。2020/08/06 14:20 - #13 重要な非資金取引の内容(連結)
- 株式交換により新たにアルファーデザイン㈱及びその他3社(以下、「アルファーデザイン」)と㈱楽日(以下、「楽日」)を連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳は次のとおりであります。2020/08/06 14:20
なお、流動資産には連結開始時の現金及び現金同等物が934,079千円含まれており、「株式交換による現金及び現金同等物の増加額」に計上しており、アルファーデザインと楽日の内訳は次のとおりであります。アルファーデザイン 楽日 流動資産 3,572,416千円 394,537千円 固定資産 1,059,508 22,166 資産合計 4,631,924 416,703