- 6638
- 2026/09/28
- 時価
- 704億円
- PER 予
- 10.45倍
- 2010年以降
- 赤字-55.98倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.55倍
- 2010年以降
- 0.42-3.13倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 2.5%
- ROE 予
- 14.85%
- ROA 予
- 7.07%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2020年3月31日
- 9億4663万
- 2021年3月31日 -61.3%
- 3億6638万
個別
- 2020年3月31日
- 4056万
- 2021年3月31日
- -3億5354万
有報情報
- #1 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- 売上高成長を追求するだけでなく、高い収益を継続的に生み出すとともに、財務基盤を強化して、持続可能な成長に向けた強靭な企業基盤を構築したうえで、2025年度までに営業利益率10%を達成する。2021/06/30 16:04
a. 収益性を重視し、2025年度までに営業利益率10%、経常利益率8%を達成する
b. 2020~2025年度の売上高平均成長率(CAGR)は、10%を目安とする - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- また、当社グループでは、新型コロナウイルス感染症の拡大に伴う世界的な景気低迷の影響と、これに伴う市場ニーズや顧客の志向変化を踏まえ、withコロナ、afterコロナの時代を見据えて、従来の取り組みを根本的に見直す必要があるとの判断に至り、2025年度をゴールとした新中長期成長戦略「Mimaki V10」を策定し、2020年12月に発表いたしました。この「Mimaki V10」では、売上高成長を追求するだけでなく、高い収益を継続的に生み出すとともに、財務基盤を強化して、持続可能な成長に向けた強靭な企業基盤を構築したうえで、2025年度までに営業利益率10%を達成することを経営方針と定め、全社一丸となって取り組んでまいります。2021/06/30 16:04
当連結会計年度における当社グループの売上高は487億22百万円(前連結会計年度比12.3%減)、営業損失は5億9百万円(前連結会計年度は営業利益13億53百万円)、経常利益は3億66百万円(前連結会計年度比61.3%減)、親会社株主に帰属する当期純損失は3億1百万円(前連結会計年度は親会社株主に帰属する当期純損失7億77百万円)となりました。なお、当連結会計年度における主要な為替レートは、1米ドル=106.06円(前年同期 108.75円)、1ユーロ=123.70円(前年同期 120.83円)で推移いたしました。
セグメントの業績は次のとおりであります。なお、セグメントの利益につきましては、セグメント間取引消去の影響により連結損益計算書の営業利益から乖離してしまうため、記載を省略しております。