FCM(5758)の電子記録債権の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
- 全期間
個別
- 2014年3月31日
- 3767万
- 2015年3月31日 +335.6%
- 1億6410万
- 2016年3月31日 +137.11%
- 3億8910万
- 2017年3月31日 -4.59%
- 3億7125万
- 2018年3月31日 +213.66%
- 11億6445万
有報情報
- #1 主な資産及び負債の内容(連結)
- 電子記録債権
(イ)相手先別内訳
(ロ)期日別内訳相手先 金額(千円) JMACS㈱ 283,339 京セラ㈱ 247,542 榊原㈱ 111,039 日本モレックス合同会社 97,470 大村技研㈱ 80,023 その他 345,040 合計 1,164,454
2018/06/20 9:03期日別 金額(千円) 2018年3月 36,314 4月 285,824 5月 311,647 6月 261,152 7月 239,259 8月 30,255 合計 1,164,454 - #2 期末日満期手形の会計処理
- ※3 期末日満期手形等2018/06/20 9:03
期末日満期手形及び期末日電子記録債権は、手形交換日及び振込期日をもって決済処理しております。なお、当事業年度末は休日のため次の期末日満期手形等が期末残高に含まれております。
前事業年度(2017年3月31日) 当事業年度(2018年3月31日) 受取手形 -千円 71,109千円 電子記録債権 - 36,314 計 - 107,424 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- ①財政状態及び経営成績の状況2018/06/20 9:03
当事業年度末における資産の部は12,476,610千円となり、前事業年度末に比べて1,664,979千円増加しました。主な理由は、電子記録債権の増加793,203千円、売掛金の増加633,634千円のほか、有形固定資産が284,343千円減少したことなどによるものです。
当事業年度末における負債の部は7,991,150千円となり、前事業年度末に比べて1,259,448千円増加しました。買掛金の増加1,157,474千円、未払金の増加242,089千円、未払法人税等の増加134,883千円のほか、借入金が300,990千円減少したことなどによるものです。 - #4 金融商品関係、財務諸表(連結)
- (2)金融商品の内容及びそのリスク2018/06/20 9:03
営業債権である受取手形、電子記録債権及び売掛金は、顧客の信用リスクに晒されております。
投資有価証券は、主に業務上の関係を有する企業の株式であり、市場価格の変動リスクに晒されております。