FCM(5758)の研究開発費の推移 - 全期間
個別
- 2008年3月31日
- 1億9626万
- 2009年3月31日 +21.93%
- 2億3931万
- 2010年3月31日 +48.2%
- 3億5466万
- 2011年3月31日 -1.68%
- 3億4871万
- 2012年3月31日 -19.83%
- 2億7957万
- 2013年3月31日 +6.71%
- 2億9832万
- 2013年9月30日 -50.84%
- 1億4664万
- 2014年3月31日 +93.7%
- 2億8405万
- 2014年9月30日 -63.89%
- 1億255万
- 2015年3月31日 +64.5%
- 1億6870万
- 2015年9月30日 -55.24%
- 7551万
- 2016年3月31日 +100.18%
- 1億5115万
- 2016年9月30日 -55.62%
- 6708万
- 2017年3月31日 +87.21%
- 1億2558万
- 2017年9月30日 -55.68%
- 5566万
- 2018年3月31日 +94.25%
- 1億812万
- 2018年9月30日 -51.04%
- 5293万
有報情報
- #1 一般管理費及び当期製造費用に含まれる研究開発費
- ※2 一般管理費及び当期製造費用に含まれる研究開発費の総額2018/06/20 9:03
前事業年度(自 2016年4月1日至 2017年3月31日) 当事業年度(自 2017年4月1日至 2018年3月31日) 研究開発費の総額 125,589千円 108,124千円 - #2 研究開発活動
- 5【研究開発活動】2018/06/20 9:03
当社では技術開発部を設置して、開発・設計・製造が一体となった研究開発活動を行っています。市場のニーズを的確に把握して開発テーマを絞り、様々な加工に対応した設備と高性能な分析・解析機器を活用することで新事業分野の創出を目指しています。なお、当社は電子機能材事業のセグメントで研究開発活動を行っており、当事業年度における研究開発費の総額は108,124千円となりました。
①独自開発技術であるビア付き2層CCL技術を活かし、医療機器や高周波対応機器などの高機能・高信頼性を必要とする機器に向けた高精細なフレキシブルプリント配線板(FPC)の開発、及び低コスト化を実現するための生産技術の開発を行っています。 - #3 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2018/06/20 9:03
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(2017年3月31日) 当事業年度(2018年3月31日) 長期未払金 21,901 21,901 研究開発費 1,354 930 未払事業税及び未払地方法人特別税 10,167 17,144
- #4 製造原価明細書(連結)
- ※3.他勘定振替高の内訳は次のとおりであります。2018/06/20 9:03
項目 前事業年度(自 2016年4月1日至 2017年3月31日) 当事業年度(自 2017年4月1日至 2018年3月31日) 研究開発費(千円) 122,870 105,642 有償支給(千円) 56,021 53,614