建物(純額)
個別
- 2015年3月31日
- 7億4888万
- 2016年3月31日 +41.06%
- 10億5640万
有報情報
- #1 主要な設備の状況
- 2.従業員数は就業人員であり、臨時雇用者数は、年間の平均人員を( )外数で記載しております。2016/06/22 15:02
3.京都工場は、土地及び建物を賃借しております。その内容は、以下のとおりであります。
- #2 固定資産の減価償却の方法
- なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。2016/06/22 15:02
建物 8~38年
機械及び装置 2~7年 - #3 固定資産除却損の注記
- ※4 固定資産除却損の内容は次のとおりであります。2016/06/22 15:02
前事業年度(自 2014年4月1日至 2015年3月31日) 当事業年度(自 2015年4月1日至 2016年3月31日) 建物 489千円 21千円 解体撤去費用 3,005 58 - #4 担保に供している資産の注記
- 担保に供している資産は、次のとおりであります。2016/06/22 15:02
担保付債務は、次のとおりであります。前事業年度(2015年3月31日) 当事業年度(2016年3月31日) 建物 403,473千円 741,664千円 土地 363,242 363,242
- #5 有形固定資産等明細表(連結)
- (注)1 当期増減額のうち主なものは次のとおりであります。2016/06/22 15:02
建物の増加
富山 364,311千円 (生産工場の増設) - #6 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (1)財政状態の分析2016/06/22 15:02
当事業年度末における資産の部は9,667,824千円となり、前事業年度末に比べて143,103千円減少しました。大きな理由として売掛金の減少760,603千円がありますが、これは銅の価格が相対的に下落したことで仕入と売上の両面で債務と債権の額が少なくなったためです。生産能力の確保と品質の改善を目的とした設備投資である建物の増加307,522千円と、機械及び装置の増加315,117千円とが増加額の主なものです。また、電子手形などの電子記録債権を採用する企業が増えた結果、受取手形が298,475千円減少し、反対に電子記録債権が224,999千円増加しています。
当事業年度末における負債の部は5,627,825千円となり、前事業年度末に比べて445,228千円減少しました。銅の価格下落により買掛金が773,298千円減少する一方、設備投資等のために借入金が439,690千円増加しています。また、金利情勢の影響もあり退職給付引当金が66,716千円増加いたしました。